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イントランス<3237>のフィスコ二期業績予想  3月11日17時00分

※この業績予想は2018年2月22日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

イントランス<3237>

3ヶ月後
予想株価
220円

中古ビル再生が主力。賃貸管理や不動産コンサルも手掛ける。子会社でハーブガーデンの運営も。小・中規模の開発用不動産の仕入強化。ソリューション事業は管理棟数の減少などが重し。18.3期3Qは業績苦戦。

プリンシパルインベストメント事業は苦戦。その他事業は損益改善。ハーブガーデンは宣伝戦略等が寄与。18.3期通期は業績伸び悩む見通しだが、業績面は織り込み済み。株価には調整一巡感があり、今後は持ち直しへ。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
18.3期連/F予/2,500/470/350/230/6.20/2.00
19.3期連/F予/2,550/480/360/240/6.47/2.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/02/22
執筆者:YK


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