株式・投資信託・ETF・退職・年金 投資に役立つ「ケイゾンマネー」

前日に動いた銘柄 part2:LIXILグループ、No.1、GA TECHなど  8月02日07時32分

銘柄名<コード>⇒1日終値⇒前日比

ルネサスエレクトロニクス<6723> 914 -82
第3四半期の業績見通しが嫌気される格好に。

ソフトブレーン<4779> 442 -29
上半期業績の下振れを引き続き嫌気へ。

宝HD<2531> 1200 -103
みずほ証券では日経平均除外候補に。

トクヤマ<4043> 3410 -110
31日場中発表の決算内容をマイナス視する動きが続く。

テレビ朝日HD<9409> 2152 -83
上期営業利益予想は下方修正。

カゴメ<2811> 3200 -210
上半期営業利益は従来計画を未達。

ナブテスコ<6268> 3255 -200
減損計上などで通期予想を下方修正へ。

LIXILグループ<5938> 2090 -196
引き続き第1四半期決算をネガティブ視する動きが続く。

みずほ<8411> 199.8 +5.2
第1四半期純利益は予想以上の増益に。

三菱UFJ<8306> 706.0+16.6
長期金利の上昇が買い材料につながる。

りそなHD<8308> 635.9 -
日銀会合への期待感高かったため反動が相対的に大。

住友化学<4005> 673 +32
情報電子化学の収益回復などをポジティブ視。

パナソニック<6752> 1412 -26
第1四半期は市場の期待を下回るスタートに。

ソニー<6758> 6105 +277
第1四半期決算はポジティブサプライズと受け止められる。

スタートトゥデイ<3092> 4340 -145
第1四半期は想定を上回る減益決算となり。

任天堂<7974> 39100 +2340
第1四半期はソフト販売好調で市場予想を上回る。

村田製<6981> 19210 -290
第1四半期業績はコンセンサス並みにとどまり出尽くし感。

日東電工<6988> 8727 +645
第1四半期営業減益も市場予想は上回る着地に。

コーセー<4922> 22350 +960
第1四半期は市場予想を上回る増益決算に。

ホンダ<7267> 3454 +99
通期計画は若干ながらも上方修正。

堀田丸正<8105> 172 +27
調整一巡感から再度短期資金が流入。

日本和装<2499> 508 -35
東証1部への指定申請取り下げを嫌気。

サイオス<3744> 800 -300
上半期は3割弱の営業減益に。

イマジカロボ<6879> 778 -150
通期業績予想を下方修正している。

No.1<3562> 1765 +175
31日を基準日とした1株につき2株の株式分割実施を発表。

岡藤HD<8705> 190 +2
日産証券プランニングを連結子会社化、海外市場開拓目指す。

エイシアンスタ<8946> 174 -10
上方修正受け買い先行もマイナス転換。

日ダイナミク<4783> 1202 +4
19年3月期第1四半期の営業利益は前年同期比94.2%増。

アイペット<7323> 4395 +410
20年度までの中期経営計画策定、経常収益目標は195億円。

ITM<2148> 635 +69
19年3月期第1四半期の営業利益は前年同期比56.3%増。

GA TECH<3491> 10600 +1500
特許出願を引き続き材料視。

GTS<4584> 869 +55
一部証券会社では強気レーティングを据え置き。

キャンディル<1446> 1537 +95
直近IPOとして短期資金向かう。

ドリコム<3793> 700 -128
19年3月期第1四半期は4.17億円の営業赤字で着地。



<DM>

 Copyright(c) FISCO Ltd. All rights reserved.

特集

「証券アナリストの調査手法とこだわり」(全6回)

「証券アナリストの調査手法とこだわり」

証券アナリストの行動パターンをご紹介!個人投資家のリスク回避術を学ぼう。

特集を読む »

おもしろ企業探検隊

おもしろ企業探検隊

平林亮子&内田まさみの「そうだ!社長に会いに行こう」ナブテスコ株式会社

特集を読む »