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アジア開発キャピタル<9318>のフィスコ二期業績予想 10月28日12時12分

※この業績予想は2018年10月16日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

アジア開発キャピタル<9318>

3ヶ月後
予想株価
10円

金融事業や質屋事業、越境ECサイト運営事業、バイオマス燃料供給事業、日本食レストラン事業等を手掛ける。かつての日本橋倉庫。19.3期1Qは大幅増収。トレードセブンにおけるLED売上の計上などが寄与。

中国・福州市の日本食総合レストラン街の開業に遅れ。トレードセブンが売上牽引。19.3期通期は売上拡大を見込む。損益面はコスト増などが響く。割高感はないが、株価には手掛けづらさ。当面は横ばい推移想定。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.3期連/F予/2,410/-420/-420/-470/-/0.00
20.3期連/F予/2,510/-350/-350/-400/-/0.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/10/16
執筆者:YK


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