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ヤマトインターナショナル<8127>のフィスコ二期業績予想 11月03日21時40分

※この業績予想は2018年10月24日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

ヤマトインターナショナル<8127>

3ヶ月後
予想株価
460円

中堅アパレル。機能性重視のカジュアル中心。基幹ブランドであるクロコダイルを成長事業として位置付け。コンテンツ開発やWeb対応に積極投資。売上はエーグル事業終了が響く。特損減少。18.8期は大幅な最終増益。

19.8期は増収増益見通し。クロコダイルが全体業績牽引。中期構造改革による販管費の圧縮等も寄与する公算。業績計画の評価余地は乏しいが、バリュエーション面は割安感が強い。今後の株価は底堅い展開を想定。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.8期連/F予/16,800/700/760/480/23.19/17.00
20.8期連/F予/17,200/750/810/510/24.64/17.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/10/24
執筆者:YK


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