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前日に動いた銘柄 part2:サンバイオ、デュアルタップ、テセックなど  1月31日07時32分

銘柄名<コード>⇒30日終値⇒前日比

Hamee<3134> 834 -61
地合い悪化で下値もみ合い下放れへ。

ベクトル<6058> 1304 -93
25日線が抵抗線となり戻り売り優勢。

ネオス<3627> 1046 -78
信用需給面などが重しとなる。

岡三証券グループ<8609> 485 -34
第3四半期の大幅減益決算を嫌気する。

KLab<3656> 877 -60
マザーズ急落で信用買い残多い銘柄は軟調。

新日本理化<4406> 189 -7
貸借取引で申し込み停止措置。

クックパッド<2193> 298 -19
個人投資家のマインド低下の影響大きい。

大和証券グループ本社<8601> 538.2 -35.7
10-12月期決算は市場予想を下振れへ。

ペプチドリーム<4587> 4505 -135
サンバイオの急落などで警戒感が波及も。

ソフトバンク<9434> 1378 -44
TOPIX組み入れ控えるが、その後の出尽くし感も警戒で。

SUMCO<3436> 1502 +32
信越化学の好決算発表など刺激にも。

オリックス<8591> 1606 -50.5
第3四半期決算をマイナス視する動きが続く。

アルプスアルパイン<6770> 2199 -69
通期業績予想を想定以上の下方修正。

信越化学工業<4063> 9274 +188
足元の相対的に堅調な決算を評価。

ウイルコHD<7831> 187 +34
スピード調整一巡感で押し目買いの動きに。

デュアルタップ<3469> 812 -269
委託保証金率引き上げから処分売りが続く。

RVH<6786> 191 -21
マザーズ指数急落で個人投資家のリスク許容度低下。

サンバイオ<4592> 8710 -3000
SB623の慢性期脳梗塞フェーズ2b臨床試験、主要評価項目達成できず。

テセック<6337> 1275 -259
19年3月期第3四半期の営業利益42.3%増、進捗率74.5%。

ジェクシード<3719> 109 +1
18年12月期の営業利益予想を0.10億円に上方修正、受注状況順調。

ムラキ<7477> 1207 +30
19年3月期第3四半期営業利益20.0%増、通期予想上回る。

SE H&I<9478> 189 +6
上限25万株の自社株買い実施、第3四半期営業利益は15.1%増。

プラマテルズ<2714> 541 +20
19年3月期第3四半期の営業利益7.1%増、進捗率87.6%。

JHD<2721> 424 -71
前期業績予想を下方修正。

ジェクシード<3719> 109 +1
業績予想の上方修正で買い先行。

トレンダーズ<6069> 1115 +123
引き続きTikTok専門部署設置を好感。

オンコリス<4588> 1014 -220
サンバイオ<4592>急落でバイオ関連が連れ安。




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