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前日に動いた銘柄 part1:メンバーズ、MS−Japan、ソフトバンクグループなど  2月08日07時15分

銘柄名<コード>7日終値⇒前日比

SUBARU<7270> 2697.5 +153
下方修正発表も悪材料出尽くし。

IIJ<3774> 2686 +29
第3四半期営業利益は前年同期比36.0%増。

Tナカヤマ<9830> 3160 +224
今期営業利益見通しは前期比4.4%増、増配も発表。

旭化成<3407> 1153.5 -58
今期業績予想を下方修正。

ファルコム<3723> 1115 +74
19年9月期第1四半期営業利益は前年同期比2.47倍で上期目標を超過達成。

メンバーズ<2130> 1397 +262
10-12月期は増益率が一段と拡大。

MS−Japan<6539> 1800 +270
第3四半期好決算を評価の動きで。

ソフトバンクグループ<9984> 9962 +1500
高水準の自社株買いの実施がインパクトに。

船井総研ホールディングス<9757> 2272 +339
7期連続最高益更新見通しや増配方針を評価。

ハウスドゥ<3457> 1678 +210
足元の好業績を評価の流れ続く。

ダイヘン<6622> 2750 +257
第3四半期減益決算発表もあく抜け感に。

ネオジャパン<3921> 957 +28
株式新聞で取り上げられている。

シュッピン<3179> 729 +30
売上2ケタ成長など見直す流れも優勢に。

ニチイ学館<9792> 1299 +114
第3四半期大幅増益も評価材料に。

イソライト工業<5358> 640 +70
第3四半期減益決算も好進捗で。

ブラザー工業<6448> 2032 +105
第3四半期2ケタ営業増益を評価の動きに。

アカツキ<3932> 5920 +310
大和証券の目標株価引き上げ以降は見直し続く。

マツダ<7261> 1300 +78
想定以上の出荷回復でコンセンサス上回る水準に上方修正。

島津製作所<7701> 2734 +184
決算サプライズ乏しいが相対的な底堅さ評価へ。

新日本理化<4406> 191 +8
調整一巡感強まるなかで取組妙味も強まり。

日本マイクロニクス<6871> 896 +63
上半期業績予想を上方修正している。

タツモ<6266> 904 +76
全固体電池関連として人気化へ。

古河電気工業<5801> 3435 +185
ハーネス好調などによる相対的な業績の底堅さ評価も。

鳥居薬品<4551> 2155 -317
今期の営業赤字転落見通しを嫌気。

コロプラ<3668> 706 -77
第1四半期の営業赤字転落がサプライズに。

ネクシィーズグループ<4346> 1697 -224
第1四半期の最終大幅減益を嫌気。




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