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インターライフホールディングス<1418>のフィスコ二期業績予想  5月02日19時50分

※この業績予想は2019年4月14日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

インターライフホールディングス<1418>

3ヶ月後
予想株価
220円

店舗の内装工事が主力。アミューズメント店舗向けに強み。音響・照明設備工事、店舗清掃・メンテナンス、スタッフ派遣、携帯販売、不動産管理・仲介なども行う。M&Aに前向き。19.2期は内装工事の採算改善で増益。

20.2期はアミューズメント店舗の内装工事の低迷続く。だが商業施設の内装工事が伸長。音響・照明設備工事もしっかり。店舗清掃・メンテや人材関連、不動産関連堅調。営業益続伸へ。特損減。株価の上値は重いと想定。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
20.2連/F予/20,000/200/160/40/2.06/4.00
21.2連/F予/20,800/240/200/120/6.17/4.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2019/04/14
執筆者:JK


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