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前日に動いた銘柄 part1 大塚家、インフォコム、レッグスなど  5月07日07時15分

銘柄名<コード>26日終値⇒前日比

大塚家<8186> 298 +30
大塚久美子社長が父に和解申し入れの方針との報道。

西松建<1820> 2405 +32
19年3月期の営業利益を249億円に引き上げ、増配発表もあり切り返す。

ガイシ<5333> 1644 -32
今期増益見通しも市場予想を下振れ。

三菱倉<9301> 2968 -137
自社株買い発表も減益見通しをネガティブ視する動きが優勢に。

インフォコム<4348> 2130 +315
連続2ケタ増益見通しや増配を評価へ。

レッグス<4286> 1237 +135
第1四半期の大幅増益決算を発表。

CIJ<4826> 913 +92
通期営業利益予想を上方修正している。

カワチ薬品<2664> 1964 +162
今期業績回復見通しや自社株買いを評価。

千趣会<8165> 240 +8
今期最終益予想を上方修正している。

野村不HD<3231> 2355 +149
前期業績上振れや新中計などを評価。

森永乳業<2264> 3665 +245
前期業績予想は上方修正している。

富士電機<6504> 3925 +300
コンセンサス並みの業績見通しに安心感先行も。

第一三共<4568> 5481 +306
25日場中に発表の決算を引き続き評価へ。

日野自動車<7205> 1048 +44
過度なガイダンスリスクは表面化せず安心感も。

ヤフー<4689> 296 +5
4期ぶりの増益転換見通しを好感する動きに。

北陸電力<9505> 826 +23
前期経常利益は会社計画を上振れ着地へ。

京セラ<6971> 7190 +336
前期上振れ着地や株主還元強化期待など手掛かりに。

エムスリー<2413> 1969 +102
25日は決算を受けて売り先行となっていたが。

アンリツ<6754> 1926 -282
想定外の2ケタ減益見通しに失望売り優勢。

栄研化学<4549> 2000 -400
今期の2ケタ減益見通しを嫌気。

MARUWA<5344> 6010 -670
今期の2ケタ減益見通しがマイナス視される。

日本瓦斯<8174> 2922 -123
今期計画は従来の中期計画目標を下回る。

アドバンテスト<6857> 3140 -305
今期業績見通しは市場予想を大幅に下振れ。

ZOZO<3092> 1965 -201
想定下回る決算受けて成長期待は低下の方向へ。

アカツキ<3932> 5100 -500
好決算発表も短期的な出尽くし感が優勢に。

小林製薬<4967> 8860 -850
第1四半期営業減益決算を嫌気。

フタバ産業<7241> 698 -5
前期大幅減益で市場予想を下回る。




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