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村田製---ダブルボトム形成も意識されやすいところ  6月19日08時31分

弱いトレンドが継続しているが、25日線に上値を抑えられるものの、下値も固まってきており、次第に煮詰まり感が台頭。1月安値とのダブルボトム形成も意識されやすいところであり、一旦は自律反発狙いの動きが期待されるところ。一目均衡表では雲を大きく下放れているが、遅行スパンは実線に接近してきており、上方シグナル発生が近づいている。

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