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前日に動いた銘柄 part2 日本通信、ユーピーアール、ロゼッタなど  7月17日07時32分

銘柄名<コード>⇒16日終値⇒前日比
セレス<3696> 1672 -106
仮想通貨関連として売り波及も。

日本通信<9424> 242 -30
高値圏で短期資金の利食い売りが向かう。

コシダカホールディングス<2157> 1454 -106
引き続き好決算発表による出尽くし感続く。

富士興産<5009> 916 -87
特定資金介入観測などで急騰の反動。

サムティ<3244> 1638 -95
高値圏で利食い売り集まる展開。

ヨシムラフード<2884> 855 -45
好決算発表も出尽くし感が優勢の展開に。

ダブル・スコープ<6619> 1292 -68
6月安値更新で下値不安も。

トヨタ自動車<7203> 7000 +90
中国のハイブリッド車優遇策を追い風と期待で。

ソニー<6758> 5866 -183
高値水準では戻り売り圧力も優勢に。

ZOZO<3092> 1831 -79
買い戻し一巡後はじり安傾向が続く。

ユーピーアール<7065> 4570 +700
業績・配当予想を上方修正している。

JESCOHD<1434> 371-80
追加工事発生などで業績予想を下方修正。

リミックスポイント<3825> 270-80
仮想通貨の流出事故発生で先行き懸念が台頭。

ロゼッタ<6182> 4330 +550
20年2月期の第1四半期の営業利益は前年同期の約3.8倍の大幅増益で着地。

MTG<7806> 1121 -62
19年9月期の業績予想を大幅な赤字転落見通しへ下方修正。

ヴィッツ<4440> 5980 +470
19年8月期第3四半期の営業利益は2.20億円で着地、1対2の株式分割も好感。

anfac<7035> 4500+700
スクエニHDとの資本業務提携、1対2の株式分割、株主優待制度導入を材料視。

UUUM<3990> 4890 +485
20年5月期の営業利益予想は前期比12.2%増の14億円と発表。

ハピネス&D<3174> 1144 +49
立会外分売の延期で需給悪化懸念がひとまず後退。

リーガル不動産<3497> 1207 +51
株主優待制度の導入及び期末配当として5円の初配当を実施すると発表。

そーせい<4565> 2613 +340
米ジェネンテック社と共同研究およびライセンスに関する提携契約を締結したと発表。

フィル・カンパニー<3267> 4230 +545
19年11月期の上期営業利益は前年同期比73.3%増の1.98億円だったと発表。

幸和製作所<7807> 1744 +81
20年2月期第1四半期の営業利益は前年同期比約5.2倍の0.94億円と好調なスタート。






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