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前日に動いた銘柄 part2 オムロン、ディスコ、ヤシマキザイなど  7月27日07時32分

銘柄名<コード>⇒26日終値⇒前日比
ディスコ<6146> 20040 -1590
第1四半期は先の観測報道数値を下回る実績に。

オムロン<6645> 5340 -430
第1四半期業績はコンセンサスを大幅に下振れ。

フリービット<3843> 1090 -63
アルプスアルパインとの業務提携手掛かりに直近上昇の反動も。

ツルハホールディングス<3391> 10660 -290
大手薬局2社が店舗で医薬品不正販売などと伝わる。

新光電気工業<6967> 960 -42
第1四半期営業益はコンセンサス下回り赤字に。

SCREENホールディングス<7735> 5810 -250
ディスコの決算なども警戒視で利食い売り優勢に。

BEENOS<3328> 1414 -93
直近安値水準割り込んで下値不安強まる。

ウエルシアホールディングス<3141> 4995 -115
処方せんなしで医薬品販売などと伝わり。

曙ブレーキ工業<7238> 154 -7
再生期待の買いにも一巡感強まり。

ダブル・スコープ<6619> 1137 -41
安値もみ合い下放れで見切り売り圧力強まる。

アウトソーシング<2427> 1331 -50
特に材料観測されないが戻り売り優勢か。

日産自動車<7201> 741 -24.6
第1四半期大幅減益決算発表をネガティブ視。

三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306> 530.1 +1.3
ゴールドマン・サックス証券格上げも世界的な金融緩和の流れで。

SMC<6273> 40860 -1650
FA関連株にも戻り売りが優勢となる。

篠崎屋<2926> 122 +19
上方修正や期末の復配見通しを好感。

パス<3840> 155 +16
値動きの軽い低位材料株として関心が続く。

ヤシマキザイ<7677> 2183 +200
需給不安の乏しい直近上昇株として上値追い継続。

サイバーステップ<3810> 1035 -106
直近急騰の反動による手仕舞い売りが継続。

ドリコム<3793> 589 +67
第1四半期予想を上方修正、営業利益見通しは従来の0.50億円から1.30億円へ。

メルカリ<4385> 2887 +32
19年6月期の営業損失見通しが121.49億円と発表、売りが先行するも切り返す。

エリアリンク<8914> 1090+ 40
19年12月期の上期及び通期予想を上方修正。

ギークス<7060> 3490 +75
1対2の株式分割発表を好感。

クックビズ<6558> 3020 +69
国内証券の強気格付けを材料視し、一時3245円まで上昇する局面も。

愛光電気<9909> 1942 +125
20年3月期第1四半期は大幅な増収増益で着地。

PKSHA<3993> 6080 +180
静岡銀行との間で資本業務提携契約を締結したと発表。

メディア工房<3815> 472 -38
直近の上昇に対する利益確定の動きが続く。

そーせい<4565> 2448 +7
国内大手証券が目標株価を3600円から3800円に引き上げ。

Sシャワー<4838> 551 -26
20年3月期第1四半期の最終損益は0.04億円の赤字に転落。






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