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前日に動いた銘柄 part2 東芝機械、アカツキ、任天堂など  8月02日07時32分

銘柄名<コード>⇒30日終値⇒前日比
東芝機械<6104> 2198 -216
第1四半期は営業赤字が拡大へ。

アカツキ<3932> 6890 -440
第1四半期大幅増益も目先の材料出尽くし感で。

ヤマトホールディングス<9064> 1973 -170.5
取扱個数の伸び悩みで第1四半期は営業赤字。

北海道電力<9509> 570 -48
第1四半期業績はコンセンサスを大きく下振れ。

日本通運<9062> 5670 -490
ヤマトHDの決算受けて連想売りも。

東海東京フィナンシャル・ホールディングス<8616> 309 -23
第1四半期の大幅減益決算を嫌気。

ベルーナ<9997> 671 -37
第1四半期は2割超の営業減益に。

サンリオ<8136> 2107 -98
通期最終利益を下方修正している。

KIMOTO<7908> 181 -11
通期業績予想を下方修正している。

メンバーズ<2130> 1916 -66
第1四半期は赤字決算に。

任天堂<7974> 41440 +1340
決算受けて31日に下落の反動で押し目買いも。

ソニー<6758> 6123 -47
31日は決算受けて大幅高となったが。

村田製作所<6981> 4889 +46
第1四半期は想定上回る着地で安心感先行。

三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306> 539.1 +14.9
第1四半期好進捗受けて株主還元への期待高まる。

資生堂<4911> 7706 -340
決算受けてコーセーの下落などをマイナス視も。

みずほフィナンシャルグループ<8411> 159.0 +4.6
第1四半期堅調スタートや米長期金利上昇で。

花王<4452> 7709 -270
上半期実績は想定下振れで通期予想未達懸念。

バンダイナムコホールディングス<7832> 5820 -80
31日で日経平均リバランスが一巡。

デンソー<6902> 4806 +168
31日は決算発表後に売り優勢となっていたが。

ウインテスト<6721> 183 +38
中国企業との資本提携を発表している。

富士ソフトサービスビューロ<6188> 372 +55
第1四半期営業利益は3倍超に。

省電舎ホールディングス<1711> 376 +42
グリムスの好決算なども刺激か。

ALBERT<3906> 11000 +60
19年12月期上期の営業利益は193.1%増、三井住友FGとの業務提携契約締結も評価。

ソフトマックス<3671> 1335 +35
上期営業利益見通しを従来の0.02億円から1.00億円と大幅に上方修正。

ユナイテッド<2497> 1300 -114
20年3月期の第1四半期決算を発表、営業利益は前年同期比86.3%減の16.94億円。

アスコット<3264> 182 +10
第3四半期決算を材料視、営業損益は5.52億円の黒字(前年同期は0.30億円の赤字)。

トライアイズ<4840> 334 +9
19年12月期の上期決算で営業損益は2.10億円の黒字に(前年同期は0.34億円の赤
字)。

santec<6777> 1864 +187
20年3月期第1四半期決算がポジティブサプライズ、営業利益は前年同期の約4.7倍。

IXナレッジ<9753> 784 +36
20年3月期の第1四半期決算では、営業利益は前年同期比56.7%増の2.42億円。

テクノHR<6629> 438 -60
20年3月期の第1四半期の営業損益が0.44億円の赤字に転落したことを嫌気。

国際チャート<3956> 299 -21
20年3月期の第1四半期の減益スタートで業績警戒感も。

Sシャワー<4838> 644 +6
テンセント・ミュージックとの業務提携を材料視する動きが継続。





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