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前日に動いた銘柄 part2 太洋物産、アテクト、ハウスコムなど  8月27日07時32分

銘柄名<コード>⇒26日終値⇒前日比
ファナック<6954> 17790 -665
米中対立による景気減速懸念から中国関連は軟調な推移に。

東京エレクトロン<8035> 18915 -580
米中対立激化で半導体関連株にも総じて売り優勢。

三菱UFJ<8306> 495.7 -6.7
米長期金利の急反落なども売り材料視へ。

アドバンテスト<6857> 4150 -10
みずほ証券の格上げで下げ小幅にとどまる。

天昇電気工業<6776> 553 +80
実態面良好で業務提携によるシナジー効果なども期待と。

ウインテスト<6721> 189 +3
中国企業との資本提携手掛かりとした人気化続く。

ハウスコム<3275> 1430 +107
東証1部への昇格が発表されている。

ウチダエスコ<4699> 2002 +55
19年7月期の営業利益を従来予想の6.20億円から8.19億円に上方修正。

細谷火工<4274> 934 +26
韓国によるGSOMIAの破棄決定、韓国軍の竹島での防衛訓練などで防衛関連に関心。

アテクト<4241> 1697 +300
9月度スペーサーテープ生産数量、
自動車部品事業第1次設備投資などに関する発表で関心。

アサカ理研<5724> 1414 +45
米中貿易摩擦の激化をうけて思惑買い。

Lib Work<1431> 1929 -51
東証と日証金が26日売買分から信用取引に関する臨時措置を実施。

キタック<4707> 356 -39
第3四半期(5-7月)決算を受けて失望売りが先行。

シード平和<1739> 639 -1
22年6月期までの中期経営計画を策定したと発表。

太洋物産<9941> 718 +100
日米貿易交渉の基本合意を受け、同社に追い風との期待感が先行。

コスモスイニシア<8844> 621 +48
個人投資家の関心が高まる。

データセク<3905> 534 +8
日本テクトシステムズと認知症領域を中心としたIT事業に関する業務提携を行う。





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