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<最も25日平均線との乖離幅が拡大している銘柄> 10月21日 10月22日07時38分

■ 最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄
10月21日の終値時点で最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄は、
霞ヶ関キャピタル(3498)で、乖離率は121.25%となりました。
20%を超えて加熱度合いが顕著となっており、早々に調整が入る可能性があります。
みんかぶ予想の目標株価は4,479円で、10月21日の終値(7,370.0円)に対して2,891.0円の下値余地があるとみています。
なお、10月21日の取引終了後に、同社から適時開示に該当する発表はなされていません。

【25日移動平均線乖離率ランキング】
1.霞ヶ関キャピタル(3498) - 7,370.0円(18日比1,000.0円高)
2.プロパスト(3236) - 242.0円(18日比50.0円高)
3.システム・ロケーション(2480) - 1,807.0円(18日比19.0円高)

出所:MINKABU PRESS

【関連ニュース】
<10月21日のストップ高銘柄>
<10月21日の十字足示現銘柄(売りシグナル)>
プロパストが一時ストップ高、筆頭株主のシノケンGの投資対象となることで買い人気◇


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