株式・投資信託・ETF・退職・年金 投資に役立つ「ケイゾンマネー」

ウインテストが後場一段高、LCDドライバIC検査装置複数台を受注 10月28日12時48分

 ウインテスト<6721.T>が後場一段高。午後0時30分ごろ、中国の顧客から量産向け装置としてLCDドライバIC検査装置WTS-577複数台を受注したと発表しており、これが好感されている。受注金額は約7000万円で、20年7月期業績予想には織り込み済みとしている。

出所:MINKABU PRESS

【関連ニュース】
リブワークが後場急騰、12月末を基準日に1株を2株に分割
TDSEが反発、SBI証券とフィンテック分野で業務提携
インタートレが後場カイ気配、経営統合管理プラットフォームの拡張案件を受注


Copyright (C) MINKABU, Inc. All rights reserved.

特集

「証券アナリストの調査手法とこだわり」(全6回)

「証券アナリストの調査手法とこだわり」

証券アナリストの行動パターンをご紹介!個人投資家のリスク回避術を学ぼう。

特集を読む »

おもしろ企業探検隊

おもしろ企業探検隊

平林亮子&内田まさみの「そうだ!社長に会いに行こう」ナブテスコ株式会社

特集を読む »