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アクアライン Research Memo(8):2020年2月期は配当金25円、配当性向30.4%へ増配予想 11月19日15時48分

■株主還元策

アクアライン<6173>は株主への利益還元を重要課題としており、配当を実施している。配当の基本方針としては、必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を行うとしている。2016年2月期から継続して増配(または維持)及び配当性向の増加を行ってきた。2020年2月期は期末の配当金25円、配当性向30.4%と増配を予想する(期初予想据置き)。

(執筆:フィスコ客員アナリスト 角田秀夫)



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