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前日に動いた銘柄 part1 リネットジャパン、内田洋行、ピジョンなど 12月04日07時15分

銘柄名<コード>3日終値⇒前日比
プリントネット<7805> 591 +28
前期最終を一転して黒字に上方修正。

東京特殊電線<5807> 2267 +30
次世代パワー半導体の高周波トランス向け三層絶縁電線を開発と発表。

リネットジャパン<3556> 822 +53
リチウムイオン電池を内蔵する電子機器の宅配便回収サービス提供へ。

イトーヨーギョー<5287> 1708 +299
無電柱化関連として思惑向かう。

内田洋行<8057> 6240 +1000
全ての小中学生がIT端末利用可能に予算を盛り込むとの経済対策を材料視も。

阿波製紙<3896> 718 +100
引き続きセルロースナノファイバーの拡大期待をはやす。

本多通信工業<6826> 645 +100
株式新聞が注目銘柄に取り上げる。

日神不動産<8881> 549 +53
記念配実施や株主優待制度拡充を好感。

木村化工機<6378> 723 +100
セルロースナノファイバー関連としてのテーマ性も。

廣済堂<7868> 911 +31
スピード調整一巡感で押し目買いの動きも。

バリューコマース<2491> 2074 +73
順調なリバウンド基調が継続する形にも。

ダブル・スコープ<6619> 879 +46
東海東京証券では投資判断を格上げしている。

gumi<3903> 737 +16
上半期は売上高下振れも利益計画は上方修正。

ピジョン<7956> 4370 -700
想定以上の業績下方修正がネガティブ視される。

リンクアンドモチベーション<2170> 693 -33
2日の反発を受けて戻り売りが優勢に。

太陽誘電<6976> 2914 -61
米中貿易協議の行方に不透明感が再燃で。

エーザイ<4523> 7783 -289
バイオジェンが投資判断格下げで下落へ。




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