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前日に動いた銘柄 part2 ファーストリテイリング、ファナック、インスペック など  1月11日07時32分

銘柄名<コード>10日終値⇒前日比
ベクトル<6058> 1063 -57
決算発表控えて見切り売り優勢か。

三光合成<7888> 386 -24
通期業績予想を下方修正している。

アウトソーシング<2427> 1125 -27
均衡表雲下限割り込んで処分売り圧力も。

鎌倉新書<6184> 1731 -52
バリュエーション割高として戻り売りが継続。

イオンモール<8905> 1893 -69
決算サプライズ乏しく出尽くし感からの利食い売り。

ディー・エル・イー<3686> 200 -8
3連休控えて短期資金の手仕舞い売りも。

象印マホービン<7965> 2317 -172
決算受けての株価上昇にも一服感。

三櫻工業<6584> 1127 -24
貸借取引申込停止措置が解除。

ファーストリテイリング<9983> 61990 -1770
9-11月期は減益幅が拡大の形に。

安川電機<6506> 4415 +150
大幅減益決算発表もあく抜け感優勢に。

ファナック<6954> 20670 +475
決算発表後の安川電機の株価上昇で安心感。

インスペック<6656> 4375 +700
新規事業への期待根強く上値追い継続。

Abalance<3856> 699 +100
新規材料見当たらず、節目の600円突破で上値妙味。

テクノフレックス<3449> 1350 +111
直近IPOとして循環物色の流れにも。

日建工学<9767> 1150 -166
フリージア・マクロス関連は10日利食い売り優勢。

ドーン<2303> 2125 +400
20年5月期の通期予想を上方修正、営業利益は2.20億円から2.57億円に引き上げ。

カルナバイオ<4572> 2041 +46
19年12月期の通期予想を上方修正、営業利益は3.13億円から9.68億円に引き上げ。

朝日ラバー<5162> 799+100
切り紙構造とゴムの複合により低応力で伸長し、耐久性に優れた新伸縮配線を開発。

ニューテック<6734> 3020 +502
第3四半期の営業利益が前年同期比73.3%増の2.04億円で着地。

UUUM<3990> 4495 -30
「LINE LIVE」におけるLINEとの協業開始について発表。

JTOWER<4485> 4515 +55
レオス・キャピタルワークスが9日付で提出した大量保有報告書で関心。

バルテス<4442> 2081 +126
SHIFTの好決算を受けて物色波及。

協和コンサル<9647> 5140-1000
フリージア・マクロス関連の一角として関心続く。

ウチダエスコ<4699> 5180 -370
東証が10日から信用取引規制を解除すると発表。

ブライトパス・バイオ<4594> 313 +9
一部メディアが、同社は「がん免疫療法の開発拡充」と報じたことが材料とも。








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