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前日に動いた銘柄 part1 トーメンデバ、日本エアーテック、サイバーエージェントなど  1月31日07時15分

銘柄名<コード>30日終値⇒前日比
メイテック<9744> 6120 -300
10-12月期は前年同期比2ケタ営業減益に。

トーメンデバ<2737> 3930 +235
第3四半期営業利益は通期計画上振れ。

エステー<4951> 1664 +27
20年3月期通期営業利益予想を上方修正、購買・製造原価等の低減が寄与。

サンワテクノス<8137> 1011 -24
第3四半期営業利益は61.2%減。

日本ゼオン<4205> 1176 -73
20年3月期通期営業利益予想を従来の300億円から250億円に引き下げ。

日本エアーテック<6291> 1211 +149
武漢から帰国の3人に感染確認とも。

ユニチカ<3103> 393 +53
マスク関連の出遅れとして物色向かう。

シキボウ<3109> 1483 +118
マスク品切れ続出などとの報道が刺激に。

小津産業<7487> 2009 +153
子会社が高濃度アルコールなど生産の新工場建設と。

ダイトウボウ<3202> 121 +30
ウイルス対策関連の低位株として短期資金が関心。

ニイタカ<4465> 2881 +267
ウイルス対策関連として人気化が続く。

サイバーエージェント<4751> 4245 +580
インターネット広告事業の回復で見直し買い。

JMS<7702> 784 +35
ウイルス対策関連の出遅れとして物色向かう。

バリューコマース<2491> 2616 +241
市場想定上回る今期業績見通しで安心感も。

キングジム<7962> 906 -10
自動手指消毒器など手掛けウイルス対策関連として。

大幸薬品<4574> 4065 +130
ウイルス対策関連として買われる。

コメリ<8218> 2318 +181
通期営業益下方修正も自社株買いなど評価。

プレステージ・インターナショナル<4290> 989 +31
第3四半期2ケタ増益決算を評価。

ディー・エル・イー<3686> 184 +6
調整一巡感から買い戻しが優勢か。

日本エンタープライズ<4829> 259 +6
ドコモCSとのRPAツール年間契約締結を引き続き材料視。

アルテック<9972> 261 +6
中国越境ECの合弁会社を設立と伝わる。

SCREENホールディングス<7735> 6290 -1500
大幅下方修正にネガティブサプライズ強まる。

日本鋳鉄管<5612> 1520 -286
上方修正幅が小幅で出尽くし感優勢に。

ゼンリン<9474> 1402 -255
10-12月期赤字拡大で通期予想を下方修正。

イントラスト<7191> 737 -120
第3四半期好決算発表も出尽くし感優勢に。

イーブックイニシアティブジャパン<3658> 1738 -281
第3四半期累計2ケタ営業減益をマイナス視。

gumi<3903> 725 -96
地合い悪化の中で信用買い残が重しにも。

コムチュア<3844> 2168 -297
第3四半期増益決算も進捗率は低く。

ブレインパッド<3655> 6160 -420
リバウンド一巡感で戻り売りが優勢に。

ヤマト<1967> 788 -76
第3四半期大幅増益決算発表も出尽くし感が優勢に。

エイチ・ツー・オー リテイリング<8242> 1005 -89
通期業績予想を下方修正している。

レーザーテック<6920> 5460 -350
決算発表のSCREEN急落なども響く形に。




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