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前日に動いた銘柄 part2 スズキ、リード、アゼアスなど  2月11日07時32分

銘柄名<コード>10日終値⇒前日比
ホシデン<6804> 1173 -89
業績・配当予想上方修正も出尽くし感先行。

明和産業<8103> 556 -52
10-12月期も大幅営業減益基調が続く。

アルフレッサホールディングス<2784> 2258 -119
10-12月期は一転大幅営業減益に。

日本電子材料<6855> 1020 -47
第3四半期好決算で先週末は買い優勢となったが。

コムシスホールディングス<1721> 3010 -170
10-12月期営業減益決算をマイナス視。

太陽誘電<6976> 3385 -115
10-12月期は市場想定並みの着地だが短期的な出尽くし感も。

ホンダ<7267> 2939.5 +82
10-12月期の底堅い決算受けて安心感強まる。

日本製鉄<5401> 1542.5 -9.5
大規模構造改革実施により今期最終損益は大幅赤字に。

バンダイナムコホールディングス<7832> 6023 -272
先週末の決算発表後は出尽くし感優勢。

ユニ・チャーム<8113> 3797 +45
中国紙おむつ収益悪化などで業績下方修正。

スズキ<7269> 5133 +12
10-12月期下振れ決算も目先のあく抜け感優勢に。

リード<6982> 549+80
大幅上方修正並びに大幅増配を引き続き好感。

マナック<4364> 1392 +300
通期営業利益予想を上方修正。

川本産業<3604> 2100 +400
ウイルス対策関連の材料株には押し目買い優勢。

大興電子通信<8023> 1169 +160
第3四半期業績変化率などを材料視。

アゼアス<3161> 1506 +248
10日は新型ウイルス関連が堅調な動きに。

中央自動車工業<8117> 2417 -223
10-12月期は一転営業減益決算に。

テクノスマート<6246> 862 -78
10-12月期は営業減益決算に転じる。

ミクシィ<2121> 1924 +13
20年3月期の通期予想を上方修正、営業利益は50億円から90億円に引き上げ。

ブロードバンドタワー<3776> 268 +13
20年12月期の営業損益は黒字転換する計画。

and factory<7035> 2123 +81
14日付で東証1部に市場変更へ。

博展<2173> 690 +53
20年3月期第3四半期の営業利益は前年同期比8.7%増の4.63億円、記念配当も発表。

ラック<3857> 1045 -88
20年3月期予想を下方修正、営業利益見通しは25.00億円から16.50億円に引き下げ。

田中化学研究所<4080> 758 -79
20年3月期予想を下方修正、営業損益見通しは2.20億円の黒字から11.00億円の赤字
に。

エル・ティー・エス<6560> 2115 +262
20年12月期見通しを好感、自社株買いも支援材料。

ジャパンシステム<9758> 479 +27
19年12月期予想を上方修正、配当予想も3円増額し関心向かう。

重松製作所<7980> 1535 +280
新型肺炎関連には引き続き物色。

オプトエレクトロニクス<6664> 610 +43
訴訟の和解に関する発表を材料視。





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