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<最も25日平均線との乖離幅が拡大している銘柄> 02月28日  2月29日07時54分

■ 最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄
02月28日の終値時点で最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄は、
アイスタディ(2345)で、乖離率は02月27日18:30のアイスタディ、「SLAP(スラップ)」のサポートセンターを、子会社であるエイム・ソフトの島根事業所開発センター内部に開設の発表を受け、99.38%となりました。
20%を超えて加熱度合いが顕著となっており、早々に調整が入る可能性があります。
みんかぶ予想の目標株価は1,084円で、02月28日の終値(1,604.0円)に対して520.0円の下値余地があるとみています。
なお、同社は02月28日の取引終了後に、02月28日15:30の投資家向け説明会開催や、株式会社CCCTの株式の一部取得、アイスタディ、Stake Technologies株式会社と業務提携強化を発表しており、本日の同社の取引に影響を与える可能性があります。

【25日移動平均線乖離率ランキング】
1.アイスタディ(2345) - 1,604.0円(前日比300.0円高)
2.コシダカホールディングス(2157) - 563.0円(前日比38.0円安)
3.国際のETF VIX短期先物指数(1552) - 7,950.0円(前日比1,000.0円高)

出所:MINKABU PRESS

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