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前日に動いた銘柄 part1 イー・ギャランティ、ウォンテッドリー、前田道路など  3月13日07時15分

銘柄名<コード>12日終値⇒前日比
モーニングスター<4765> 334 -18
従来未定の期末配当を8円に、年間配当は前期比1円増へ。

イー・ギャランティ<8771> 1316 +65
売掛債権保証サービス利用増加の思惑も。

ベストワンドット<6577> 1647 -232
2021年のクルーズ運航決定と発表も反応は限定的。

ウォンテッドリー<3991> 1040 +150
会社訪問アプリのオンライン面談可能な募集数が3万件突破と。

前田道路<1883> 2752 +72
TOB実施の可能性の高まりを意識。

IBJ<6071> 548 -100
ツヴァイ買収による資金負担増を懸念で。

ジーンズメイト<7448> 254 -41
連日急伸の反動で利食い売りが優勢に。

クリエイト・レストランツ・ホールディングス<3387> 622 -73
新型ウイルス感染拡大による客数減少懸念続く。

日本エアーテック<6291> 693 -30
新株予約権発行による希薄化や需給懸念続く。

エイチ・アイ・エス<9603> 1478 -186
野村證券では目標株価を引き下げ。

RPAホールディングス<6572> 711 -100
高水準の信用買い残も重しに。

青山商事<8219> 972 -93
3月既存店下振れで大幅下方修正。

SBIホールディングス<8473> 1635 -185
地合い悪化による個人投資家のマインド低下を懸念。

IHI<7013> 1555 -161
特段の個別材料もなく地合い悪に押される形。

スシローグローバルホールディングス<3563> 6250 -510
来店客の減少懸念が続く格好に。

川崎汽船<9107> 895 -126
野村證券では目標株価を引き下げ。

ベクトル<6058> 714 -70
個人投資家の見切り売り圧力継続。

ダブル・スコープ<6619> 488 -50
中国や台湾での販売減少懸念が拭い切れず。




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