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前日に動いた銘柄 part2 任天堂、エムスリー、アンジェスなど  5月08日07時32分

銘柄名<コード>7日終値⇒前日比
アシックス<7936> 950 -48
モルガン・スタンレーMUFG証券では売り推奨の観測。

ANAホールディングス<9202> 2117 -153
日本航空と同様に資金繰りなどへの警戒も。

ディップ<2379> 2242 -123
急ピッチのリバウンドにも目先一服感か。

京成電鉄<9009> 2829 -136
1-3月期業績悪化を引き続きマイナス視。

博報堂DYホールディングス<2433> 1111 -45
リバウンド一巡感から手仕舞い売りが優勢。

八十二銀行<8359> 355 -23
業績ガイダンス非開示をマイナス視も。

エイチ・ツー・オー リテイリング<8242> 762 -50
緊急事態宣言の延長で百貨店売上の一段の落ち込み警戒。

ジェイテクト<6473> 695 -41
最終赤字転落を引き続きマイナス視。

任天堂<7974> 46100 +1450
「あつまれ どうぶつの森」の世界的ヒットを好材料視。

トヨタ自動車<7203> 6414 -80
部品供給寸断などによる北米生産への懸念も。

オリエンタルランド<4661> 13260 -365
緊急事態宣言の延長をマイナス視も。

エムスリー<2413> 4075 +220
高値圏での買い戻しが優勢な展開か。

広栄化学工業<4367> 3230 +504
新型コロナウイルス治療薬の原材料供給を引き続き材料視。

クシム<2345> 1143 +150
オンライン学習関連として人気化へ。

JMACS<5817> 542 +67
空中パネル関連として関心か。

アイケイ<2722> 691 +77
4月の戻り高値更新で上値追いへ。

大盛工業<1844> 221 +32
足元好業績の低位株として見直しか。

FRONTEO<2158> 408 +80
AIシステム「Cascade Eye」を利用した新型コロナウイルス感染症研究で、
約450種の候補化合物をリストアップしたことを発表。

プロルート丸光<8256> 130 -3
21年3月期の営業損益予想を1.00億円の黒字と発表。

ワークマン<7564> 7130 +420
4月の既存店売上高は前年同月比5.7%増に。

地盤ネットホールディングス<6072> 188 +23
連日の地震発生を受けて関心との指摘も。

Sansan<4443> 5550 +430
「新しい生活様式」関連との見方から短期物色。

ロコンド<3558> 1152 +30
同社のCM放送が話題に。

GMO TECH<6026> 1634 +300
20年12月期第1四半期の営業利益は前年同期の約2.14倍の0.30億円で着地。

JIA<7172> 903+150
上期及び通期予想の下方修正を発表、通期営業利益見通しは113億円から84億円に。

サマンサJP<7829> 189 +50
コナカ傘下のフィットハウスを吸収合併。
20年2月期の純損失は23.84億円と赤字拡大、今期見通しは非開示。

アンジェス<4563> 2023 +400
引き続き市場の関心が根強い。










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