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前日に動いた銘柄 part2 東京エレクトロン、ユニ・チャーム、バリューデザインなど  5月18日07時32分

銘柄名<コード>15日終値⇒前日比
森永製菓<2201> 4280 -420
今期の2ケタ営業減益見通しをマイナス視。

ロイヤルホールディングス<8179> 1702 -146
約70店舗の閉鎖などを発表している。

アウトソーシング<2427> 553 -26
今期業績・配当計画を大幅に下方修正。

ダブル・スコープ<6619> 356 -26
第1四半期経常赤字継続で通期見通しは取り下げへ。

三菱地所<8802> 1580 -151.5
今期の減益・減配計画を嫌気。

ブイキューブ<3681> 1112 -90
第1四半期好決算発表も出尽くし感が優勢に。

アイスタイル<3660> 275 -19
上値の重さ意識でリバウンド一服感。

アコム<8572> 415 -36
前期好決算も今期見通し非開示で出尽くし感に。

タカラバイオ<4974> 2380 -91
今期大幅減益見通しを悪材料視。

日本エアーテック<6291> 1197 -33
決算発表を控えて手仕舞い売りが優勢。

じげん<3679> 324 -12
第1四半期ガイダンスがマイナス材料に。

前田道路<1883> 1822 -116
1-3月期経常益は2ケタ減益に。

RPAホールディングス<6572> 771 -19
信用買い残高水準など需給面が重しに。

東京エレクトロン<8035> 22525 +450
台湾TSMCの米工場建設計画や米アプライドの時間外上昇で。

KDDI<9433> 3165 +17
今期の増配計画などを好材料視する動きにも。

富士通<6702> 10420 -45
決算インパクト限定的もサービス事業伸び悩みなどマイナス視も。

ユニ・チャーム<8113> 4050 +106
第1四半期は想定以上の大幅増益に。

アステラス製薬<4503> 1728 -69.5
実質減益見通しをマイナス視する動きが先行。

ボーソー油脂<2608> 890+150
昭和産業が1株1080円でTOBを実施。

Jトラスト<8508> 292 +19
第1四半期決算評価の動き継続。

MCJ<6670> 828 +84
1-3月期も大幅増益基調が継続。

デュアルタップ<3469> 402 -62
決算受けて14日に急伸の反動も。

ディジタルメディアプロフェッショナル<3652> 4115 +65
フランスProphesee S. A.とイベントベースビジョンセンサーを使った
組込みマシンビジョンおよび人工知能(AI)アプリケーションの開発で協業。

ソフトマックス<3671> 800 +95
20年12月期第1四半期の営業利益は
前年同期の約2倍の1.10億円となり上期計画を超過。

バリューデザイン<3960> 4630 +700
20年6月期第3四半期の営業利益は前年同期の約4.1倍の1.17億円、通期計画を超過。

共栄セキュリティーサービス<7058> 3325 +492
20年3月期は2桁増収増益で着地、セコムとの業務提携及び資本提携も発表。

ユビAI<3858> 661 +100
20年3月期の営業利益を従来予想の0.10億円から0.35億円に上方修正。

JMDC<4483> 6610 +880
21年3月期の営業利益見通しは前期比17.4%増の26.00億円。

データホライゾン<3628> 2289 +243
20年6月期の第3四半期の営業損益は2.01億円の黒字浮上で着地。

ホープ<6195> 2630 +408
開示された20年6月期の営業利益見通しを評価する動きが続く。

栄電子<7567> 394 +24
好調な21年3月期見通しを好感。

ウェルビー<6556> 1413 -77
21年3月期は堅調ながら、短期的な出尽くし感が優勢との指摘も。







<FA>

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