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前日に動いた銘柄 part2 アイロムグループ、ロコガイド、コパなど  6月26日07時32分

銘柄名<コード>25日終値⇒前日比
TATERU<1435> 195 -10
24日は長い上ヒゲつけて伸び悩む。

テー・オー・ダブリュー<4767> 381 -19
電通社員の下請け圧力関与問題などあらためてマイナス視も。

三菱自動車工業<7211> 277 -15
海外株安など受けて自動車株も全般軟化。

三井不動産<8801> 1903.5 -102.5
コロナによるマイナス影響意識して不動産株が安い。

電通グループ<4324> 2550 -145
下請け圧力関与問題で経産相は「さらなる調査は考えず」としているが。

東京建物<8804> 1248 -60
不動産大手全面安の流れに押される。

アイロムグループ<2372> 3260 +205
節目の3000円レベル割り込んで見切り売り優勢。

ファミリーマート<8028> 1841 -101
業界内では24日に相対的に強かった反動も。

ジェイテクト<6473> 828 -38
24日はゴールドマン・サックス証券の格上げも観測されていたが。

川崎重工業<7012> 1564 -88
コロナ第2波による航空機業界への影響なども警戒。

FDK<6955> 1005+150
全固体電池の年内量産開始を引き続き材料視。

JESCOホールディングス<1434> 442 +62
値動きの軽さを妙味に短期資金の関心が続く。

GMOペパボ<3633> 4140 +430
GMOグループの強い動きが目立つ。

いい生活<3796> 799 +100
引き続き5月の月次動向を材料視。

キーウェアソリューションズ<3799> 1036 +53
NECの株価上昇なども思惑視へ。

サンバイオ<4592> 1841 +78
再生細胞薬「SB623」が「希少疾病用再生医療等製品」に指定。

アマガサ<3070> 398+80
20年7月から導入予定の株主優待制度について内容の拡充を発表。

ゼネラル・オイスター<3224> 893 -27
海洋深層水を用いた世界初となるウイルスフリー牡蠣の陸上養殖について、
台湾から特許査定を受けたことで、買い先行も寄り付きを高値に失速。

テイツー<7610> 107 +1
東証が25日売買分から信用取引に関する臨時措置を実施。

大塚家具<8186> 194 +22
ヤマダ電機の三嶋社長を会長に。短期資金の関心向かう。

ピープル<7865> 851 -112
第1四半期予想を下方修正、営業利益は0.34億円億円から0.12億円に。

フルッタフルッタ<2586> 241 +50
25日は低位株物色も活発。

ロコガイド<4497> 5800 +490
24日に新規上場、引き続き物色活発で一時6290円まで上昇。

フィーチャ<4052> -
24日に新規上場、引き続き初値形成に至らず。

コパ<7689> 5230 -
24日に新規上場も値つかず。
公開価格2000円の約2.3倍となる4530円での初値形成に。






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