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前日に動いた銘柄 part2 スズキ、GMOペパボ、両毛システムズなど  7月31日07時32分

銘柄名<コード>30日終値⇒前日比
マネックスグループ<8698> 219 -17
29日の決算発表後は売り優勢の展開続く。

テラスカイ<3915> 4340 -215
過熱警戒感からの利食い売りが続く格好に。

SBテクノロジー<4726> 3340 -150
決算発表後は出尽くし感優勢の流れに。

エイチ・アイ・エス<9603> 1272 -119
ウイルス感染者数の拡大ペース加速を懸念視。

日本板硝子<5202> 365 -17
特に材料見当たらないが需給要因中心か。

ミクシィ<2121> 2053 -124
インデックス買いへの期待感にも一巡感。

花王<4452> 7860 -428
通期業績下方修正で一転営業減益見通しに。

中外製薬<4519> 4968 -29
アクテムラの新型コロナ治験結果を引き続きマイナス視。

神戸物産<3038> 6650 -180
6月月次営業利益の伸び鈍化など売り材料視。

SCREEN<7735> 5230 -200
通期業績見通しは市場想定を下回るレベルに。

NRI<4307> 2803 -72
第1四半期は2ケタ営業減益に。

スズキ<7269> 3597 +186
マルチスズキの決算発表もあく抜け材料に。

GMOペパボ<3633> 4300 +700
上半期営業大幅増益で好進捗に。

アクモス<6888> 638 -12
20年6月期予想を上方修正、営業利益は3.85億円から5.17億円に、配当も増額。

エンチョー<8208> 1295 +65
第1四半期の営業利益は前年同期の約4.2倍となる4.50億円で着地。

SE H&I<9478> 189 +20
37万5000株(0.75億円)を上限に自社株買いを実施へ(7月30日から9月25日まで)。

両毛システムズ<9691> 2188+400
第1四半期の営業利益は前年同期の約2倍となる1.55億円で着地。

ヘリオス<4593> 1447 -40
体性幹細胞再生医薬品であるHLCM051の治験に、
新型コロナウイルス肺炎由来のARDS患者の組み入れが開始と発表。

メドピア<6095> 3320 +270
厚労省が医療情報のデジタル共有を集中推進との一部報道で関心か。

パピレス<3641> 2665 +223
イーブックイニシアティブの決算を受けて電子書籍関連に物色散見。

マネーフォワード<3994> 7110 +140
ファンド事業の100%子会社設立、スタートアップ企業支援。

テラ<2191> 1299 +109
薬事申請に係る申請書類をセネジェニックス・ジャパンから受領と発表。

クレオ<9698> 1196 -242
第1四半期の営業利益は前年同期比42.2%減の0.67億円。





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