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前日に動いた銘柄 part2 ファーマフーズ、ウェルス・マネジメント、テラなど   9月09日07時32分

銘柄名<コード>8日終値⇒前日比
アイル<3854> 1312 -43
引き続き減益・減配見通しを嫌気。

栃木銀行<8550> 197 -8
低位地銀株安の流れが波及する。

ソルクシーズ<4284> 965 -57
地銀株下落の流れに連れ安も。

スカラ<4845> 778 -28
8日に大きく上昇の反動安へ。

ラクーンHD<3031> 1858 -71
決算発表後急伸も短期的な過熱感は強まる。

スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684> 6690 -210
上値到達感から利食い売りの動きが広がる。

千葉興業銀行<8337> 273 +1
8日は低位の地銀株に利食い売り優勢で。

任天堂<7974> 57030 -1920
6万円台乗せ後は利食い売りが優勢に。

ソフトバンクグループ<9984> 5845 -36
引き続き投機的な取引を警戒材料視。

ファーマフーズ<2929> 1435 +291
今期の大幅増益予想や増配計画を評価。

北日本紡績<3409> 670 -88
抗菌・抗ウイルス糸開発開始や株主割当増資を引き続き材料視。

ウェルス・マネジメント<3772> 1536 +221
インバウンド関連には見直しの動きが優勢で。

フレンドリー<8209> 689 +54
出遅れ感の強さによるリバウンド余地の大きさ意識。

SIG<4386> 755 +54
デジタル庁関連の一角として急に物色向かう。

アイケイ<2722> 1065 -68
月次発表後は売り優勢の展開続く。

インタートレード<3747> 642 -54
大口受注手掛かりに前日にかけ上昇の反動。

セリア<2782> 4565 -200
8月既存店売上高は前年同月比6.5%増と好調も利食いが先行。

アルファクス・フード・システム<3814> 690 +16
外食産業向けAI配膳ロボットを「すし銚子丸」が試験導入と発表し一時急伸。

コックス<9876> 222 -45
8月の既存店売上高は前年同月比18.0%減となった。

アスカネット<2438> 1366 +75
第1四半期の営業損益は0.40億円の赤字転落で着地(前年同期は1.55億円の黒字)。

テラ<2191> 1302 +132
新型コロナ感染症の治療法に関する
メキシコイダルゴ州における薬事承認取得と発表。

BASE<4477> 9930 +620
「新型コロナで営業損益改善」報道を材料視。

鴨川グランドホテル<9695> 242 +12
Go Toトラベルの一環である地域共通クーポンを10月1日から配布との発表で思惑。

サンアスタリスク<4053> 3900 -265
引き続き直近IPO銘柄は利食い散見。

パートナーA<6181> 217 -18
7日急伸の反動。

メディアリンクス<6659> 646 +100
短期資金の関心続く。





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