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前日に動いた銘柄 part2 Abalance、コーユーレンティア、アクセスグループなど 10月15日07時32分

銘柄名<コード>14日終値⇒前日比
Olympicグループ<8289> 1092 -63
12日の決算発表後は出尽くし感優勢。

オンワードHD<8016> 218 -14
決算をマイナス視する動きが継続の形に。

日本電波工業<6779> 476 -27
サーミスタ内蔵水晶振動子の量産開始を材料に直近急伸の反動。

コニカミノルタ<4902> 274 -16
SMBC日興証券では目標株価を引き下げ。

エスクローAJ<6093> 372 -7
不動産売買の重要事項説明を非対面でもと伝わり13日に急伸。

ポーラオルビス<4927> 2074 -80
特に材料見当たらず直近の上昇ピッチ加速で戻り売り。

アシックス<7936> 1373 -81
13日から上値の重さを意識したような動きに。

三井E&S<7003> 371 -20
信用買い残高水準で重しにも。

AOKIHD<8214> 494 -12
下値メド見出せずじり安基調続く。

クリーク・アンド・リバー社<4763> 1157 -58
岩井コスモ証券では投資判断を格下げ。

ウシオ電機<6925> 1273 -43
ボックス下限割り込んで信用買い方手仕舞いか。

楽天<4755> 1193 -50
携帯料金引き下げのマイナス影響も懸念で利食い売り。

Abalance<3856> 1859 +183
大幅上方修正きっかけとした上値追いが続く。

SIG<4386> 1207 +99
デジタル庁関連としてもみ合い上放れへ。

アイケイ<2722> 963 -150
第1四半期黒字転換も材料出尽くし感。

アウン<2459> 306 -26
第1四半期は営業赤字幅拡大へ。

インターライフホールディングス<1418> 312 +37
上期営業利益は前年同期の約5倍の5.02億円、通期計画も超過。

ハピネス・アンド・ディ<3174> 965 +84
前期実績も計画比で好調な着地、21年8月期の大幅増益見通しも評価。

東武住販<3297> 1004 +16
21年5月期第1四半期の営業利益は前年同期比120.7%増の1.39億円。

コーユーレンティア<7081> 1746 +136
20年12月期の営業利益を従来予想の12億円から14億円に上方修正。

レカム<3323> 152 +10
ウイルス除菌装置「ReSPR」の販売に関してJTB商事と業務提携。

スタジオアタオ<3550> 493 -17
非開示だった21年2月期予想を開示、営業利益は2.10億円に。

チームスピリット<4397> 2311 -372
21年8月期の減益見通しを嫌気。

Sansan<4443> 7510 +610
決算評価の声は限定的ながら、売り先行から切り返す動きに。

メドレー<4480> 6830 +610
国内証券による新規カバレッジを観測。

アクセスグループ<7042> 1038 +150
連結子会社がエイトレントと業務上の提携、レンタル事業開始へ。






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