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前日に動いた銘柄 part2 ツインバード工業、野村マイクロ・サイエンス、医学生物学研究所など 10月29日07時32分

銘柄名<コード>28日終値⇒前日比
コニカミノルタ<4902> 258 -15
高水準の信用買い残重しで戻り売り。

リゾートトラスト<4681> 1590 -75
コロナ懸念再燃で高値圏からの換金売り優勢。

シチズン時計<7762> 281 -12
特に材料も観測されず戻り売りなどの需給要因か。

enish<3667> 500 -50
27日は個人のマインド改善でリバウンドとなったが。

キヤノン<7751> 1849.5 -82.5
27日には決算好感で大幅高となったが。

IHI<7013> 1264 -75
7月安値も割り込んで処分売り圧力強まる。

富士通<6702> 12840 -780
7-9月期営業益は市場予想を大きく下振れ。

東邦亜鉛<5707> 2164 -97
上方修正で直近急伸の反動も。

新生銀行<8303> 1280 -60
銀行株安の流れが波及する流れに。

ツインバード工業<6897> 1085 +220
米社からのフリーザーボックスの受注を引き続き材料視。

ピーエイ<4766> 257 +33
「Craft Village NISHIKOYAMA」開業発表で前日から急伸。

ユニバンス<7254> 220 +26
25日線までの調整で自律反発狙いの動きも。

野村マイクロ・サイエンス<6254> 2698 +318
業績・配当予想の大幅上方修正を引き続き評価。

セキド<9878> 768 -150
27日に急伸の反動で利食い売り優勢。

FDK<6955> 912 -99
業績上方修正も材料出尽くし感。

マクアケ<4479> 12210 +1740
21年9月期予想の大幅なトップラインの伸びを評価へ。

医学生物学研究所<4557> 4255+700
JSRがTOB(価格は1株4400円)実施で完全子会社化へ。TOB価格にサヤ寄せ。

リボミック<4591> 384 +1
RBM-007の滲出型加齢黄斑変性症を対象とした
米国でのPhase 2 Extension Study実施について発表。

エムケー精工<5906> 399 +12
21年3月期の営業利益を従来予想の6.00億円から10.50億円に上方修正。

イメージワン<2667> 447 -52
20年9月期予想を修正、最終損失見通しは5.50億円から6.01億円に拡大。

アストマックス<7162> 336 +56
再生可能エネルギー関連の銘柄に物色散見。

ディーエムソリューションズ<6549> 3110 +261
上方修正を引き続き評価した動き。

カラダノート<4014> 1589 -
27日マザーズ市場へ新規上場、公開価格は450円。引き続き初値形成に至らず。

さくらさくプラス<7097> 2735 -
28日マザーズ市場へ新規上場、
公開価格(2330円)を47.4%上回る3435円で初値形成。

プレミアアンチエイジング<4934> 5260 -
28日マザーズ市場へ新規上場、
公開価格(4140円)を37%上回る5670円で初値形成。






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