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前日に動いた銘柄 part2 グリムス、ドラフト、インパクトホールディングスなど 11月18日07時32分

銘柄名<コード>17日終値⇒前日比
大幸薬品<4574> 1646 -116
信用買い方の処分売りなど需給要因。

TATERU<1435> 181 -15
決算受けての見直しの動きにも一巡感。

ラクーンホールディングス<3031> 1933 -178
EC関連にも17日は関心が向かわず。

セラク<6199> 1930 -169
モメンタム銘柄からは再度資金流出の流れに。

インフォコム<4348> 3395 -170
ワクチン開発進展期待で巣ごもり消費関連には売り優勢。

マイネット<3928> 953 -56
決算発表後は手仕舞い売りが優勢の展開で。

サイボウズ<4776> 2673 -205
テレワーク関連の一角はさえない動き。

メドピア<6095> 5000 -310
16日も長い上ヒゲなどで上値の重さも意識。

日本航空<9201> 2010 +72
ゴールドマン・サックス証券では投資判断を格上げ。

リクルートホールディングス<6098> 4588 -102
通期の業績見通しは市場予想に未達。

クレアホールディングス<1757> 83 +11
赤字縮小決算をポジティブ視する動きが優勢に。

グリムス<3150> 2270 +109
東証1部への指定替えが伝わる。

ツインバード工業<6897> 1505 -400
ワクチン関連として16日にかけ急伸の反動で利食い優勢。

新内外綿<3125> 595 -70
マスク関連として直近急伸の反動。

明治機械<6334> 345 -43
7-9月期の大幅減益決算を嫌気。

アライドアーキ<6081> 448 +80
引き続き20年12月期の大幅な営業利益予想の増額修正を評価。

HANATOUR JAPAN<6561> 667 +22
決算通過で短期的なアク抜け感。

ピクセルカンパニーズ<2743> 145 +11
参画するコンソーシアムが長崎県の特定複合観光施設設置運営事業の
事業者公募(RFP)へ応募する方針を決めたと発表。

ドラフト<5070> 1850 +144
12月14日を基準日に1対2の株式分割を実施へ。

INEST<3390> 74 +0
上期決算を好感、各利益段階で黒字転換着地。

ITbookHD<1447> 626 -100
21年3月期第2四半期は営業赤字拡大、地盤調査改良事業落ち込む。

プラザクリエ<7502> 357 -3
自動証明写真機事業を9.50億円で日本オート・フォートに譲渡。

Chatwork<4448> 1444 -246
見切り売りの流れに。

インパクトホールディングス<6067> 3570 +95
業績評価の買いが継続。

サイバーダイン<7779> 899 +41
国内証券で投資判断格上げ。







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