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東京為替:1ドル103円80銭台、米カリフォルニア州、自宅待機発動へ 12月04日11時05分

午前の東京外為市場でドル・円は1ドル=103円80銭台で推移。米カリフォルニア州は新型コロナウイルスの再拡大により集中治療室不足を受けて、3週間の自宅待機命令を発動する。飲食店や小売店への影響が懸念されている。

一方、東京株式市場は日経平均が94円高と再び下げ幅を拡大している。菅首相が追加経済対策の会見を本日の18時より行うとの報道で一時は下げ幅を縮小する場面があったが、年内のワクチン出荷量が半減との報道が重しになっているようだ。



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