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前日に動いた銘柄 part2 ソフトバンクグループ、任天堂、ギグワークスなど 12月15日07時32分

銘柄名<コード>14日終値⇒前日比
鎌倉新書<6184> 1045 -55
決算受けて先週末に急騰で戻り売り。

ヤマハ<7951> 6120 -310
寄り付きから大幅安だが特に材料観測されず。

メドピア<6095> 6460 -330
先週末にかけてのリバウンドの反動で戻り売り。

IDOM<7599> 534 -20
足元の下値支持線割り込んで処分売り優勢。

ディー・エヌ・エー<2432> 1886 -64
特に材料見当たらず需給要因中心か。

ショーケース<3909> 1023 -20
戻りの鈍さを嫌気して処分売り優勢。

ソフトバンクグループ<9984> 8088 +175
米ロボット開発のボストンダイナミクスをヒュンダイに売却と。

任天堂<7974> 62230 +1890
メリルリンチ日本証券では目標株価引き上げ観測。

ANAホールディングス<9202> 2469.5 -50.5
受渡日控えて需給悪化を警戒の動き。

新日本理化<4406> 334 +34
水素関連の仕手系材料株として短期資金の関心続く。

クロスプラス<3320> 955+150
大幅な上方修正や増配がインパクトに。

ギグワークス<2375> 2604 +500
上振れ着地や連続2ケタ増益見通しを好感。

天昇電気工業<6776> 871 +150
ワクチン関連株として物色が続く。

児玉化学工業<4222> 497 +80
値動きの軽さや材料性の強さから短期資金の関心高まる。

中国工業<5974> 1141 +150
水素関連株として関心が続く形に。

千代田化工建設<6366> 282 +30
水素関連として物色の矛先向かう。

黒田精工<7726> 2268 -206
先週末は上ヒゲ残して伸び悩みへ。

ツインバード工業<6897> 1765 -288
11月高値更新でいったん達成感も。

rakumo<4060> 2380 +400
20年12月期の営業利益を0.92億円から1.26億円に上方修正。

SKIYAKI<3995> 665 +30
第3四半期の営業利益は前年同期比83.7%増の1.60億円、通期計画を超過。

カラダノート<4014> 2020+400
第1四半期の営業利益は1.15億円で着地。

アジャイルメディア・ネットワーク<6573> 615 +100
マイナビと業務提携、学校法人向けのインスタグラム活用支援。

エイケン工業<7265> 2565 +332
21年10月期見通しを材料視、営業利益は前期比70%増の4.22億円を計画。

菊池製作所<3444> 908 +19
上期の上振れ着地を好感する動き。

ヒーハイスト<6433> 388 -22
東証が14日売買分から信用取引に関する臨時措置を実施。

ニューラルポケット<4056> 4350 +275
同社など直近IPO銘柄への物色続く。

バルテス<4442> 2235 -353
第三者割当で新株予約権6500個発行、希薄化(最大9.09%)懸念が先行。

エヌ・ピー・シー<6255> 922 +75
再生可能エネルギー関連などに引き続き物色散見。






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