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前日に動いた銘柄 part1 ヒトコムHD、神栄、中外製薬など  1月13日07時15分

銘柄名<コード>12日終値⇒前日比
ヒトコムHD<4433> 1693 +300
ECプラットフォームを活用したサイト運用支援などデジタル営業支援セクターが
好調で2021年8月期第1四半期営業利益は前年同期比40.7%増益。

東電力HD<9501> 328 +27
寒波を受けた電力需給の逼迫で思惑高まる。

あさひ<3333> 1725 +59
12月の全社売上高は前年同月比50%増と伸び率が大幅に拡大。

エコス<7520> 2061 -150
子会社ののれんの一括償却を特別損失として計上。

ファーストブラザーズ<3454> 1081+150
今期の大幅増益や増配計画を好感。

前澤工業<6489> 551+80
業績・配当予想の引き上げがサプライズに。

神栄<3004> 2312 +400
温度ロガーのツインバード保管・輸送向け保冷庫採用決定を引き続き材料視。

GMB<7214> 1002 +150
現代自動車とアップルのEV向けバッテリー開発提携を引き続き材料視。

ダイヤモンドエレクトリックホールディングス<6699> 1600 +246
抵抗線突破後の上値妙味の広がりも意識。

良品計画<7453> 2486 +130
第1四半期業績は市場想定を上回る水準に。

マルマエ<6264> 1402 +136
出尽くし感からの利食い売り一巡で第1四半期決算見直しへ。

日本電子材料<6855> 2274 +176
半導体関連の一角として上値追いが続く。

中外製薬<4519> 5862 +327
英政府では「アクテムラ」が「コロナに有効」と発表。

双葉電子工業<6986> 1003 +71
ドローン関連の一角として物色向かう。

サニックス<4651> 324 +25
再生エネ関連の低位材料株として人気化へ。

大阪有機化学工業<4187> 3870 +295
連続増益・増配見通しを引き続き材料視。

グリムス<3150> 1690 -181
レノバやイーレックスなど再生エネ関連には売り優勢。

エスクロー・エージェント・ジャパン<6093> 302 -30
第3四半期好決算も出尽くし感が優勢に。

光通信<9435> 20700 -1270
先週に9月以降の下値支持線割り込んで以降は処分売り加速化。

エスプール<2471> 724 -58
13日に決算発表控えて換金売りへ。

インフォマート<2492> 846 -72
ユーザーの外食業界の先行き懸念を反映も。

イーレックス<9517> 1803 -125
JEPXスポット価格の高値更新などをネガティブ視か。

GMOインターネット<9449> 3175 -265
先週末にかけての大幅高の反動で。

レノバ<9519> 4560 -205
再生エネ関連の代表格として人気化してきた反動も。

ブイキューブ<3681> 3220 -230
上値の重さを意識して手仕舞い売りが優勢に。

ウエルシアホールディングス<3141> 3770 -270
第3四半期決算は市場コンセンサスを下振れ。

チェンジ<3962> 3260 -190
高水準の信用買い残が重しにも。




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