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日経平均は318円高、後場の値幅はここまで395円程度  1月14日14時51分

日経平均は318円高(14時50分現在)。日経平均寄与度では、ファーストリテ<9983>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>などがプラス寄与上位となっており、一方、東エレク<8035>、信越化<4063>、オリンパス<7733>などがマイナス寄与上位となっている。セクターでは、ゴム製品、陸運業、サービス業、情報・通信業、証券商品先物が値上がり率上位、海運業、鉄鋼、鉱業、金属製品、その他金融業が値下がり率上位となっている。

後場に入って日経平均の上げ幅は一時500円を超えたが、14時頃から急速に伸び悩んでいる。日経平均の後場の値幅(高値と安値の差)はここまで395円程度。



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