株式・投資信託・ETF・退職・年金 投資に役立つ「ケイゾンマネー」

日経平均は261円安、後場の値幅はここまで125円程度  1月18日14時46分

日経平均は261円安(14時45分現在)。日経平均寄与度では、ファーストリテ<9983>、ファナック<6954>、東エレク<8035>などがマイナス寄与上位となっており、一方、エムスリー<2413>、デンソー<6902>、オリンパス<7733>などがプラス寄与上位となっている。セクターでは、鉱業、海運業、保険業、石油石炭製品、ガラス土石製品が値下がり率上位、電気・ガス業、精密機器が値上がりしている。

日経平均はマイナス圏で方向感のない動きとなっている。日経平均の後場の値幅(高値と安値の差)はここまで125円程度。



<FA>

 Copyright(c) FISCO Ltd. All rights reserved.

特集

「証券アナリストの調査手法とこだわり」(全6回)

「証券アナリストの調査手法とこだわり」

証券アナリストの行動パターンをご紹介!個人投資家のリスク回避術を学ぼう。

特集を読む »

おもしろ企業探検隊

おもしろ企業探検隊

平林亮子&内田まさみの「そうだ!社長に会いに行こう」ナブテスコ株式会社

特集を読む »