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ロゼッタ---大幅に反発、「総務省がAI翻訳プログラム開発に110億円」報道で思惑買い  1月21日13時59分

大幅に反発。一部メディアが「総務省は人工知能(AI)を使った多言語同時翻訳プログラムの開発に乗り出す。約110億円をかけて研究開発拠点を整備する」と報じ、買い材料視されている。報道によると、「2025年までに開発し、同年開催の大阪・関西万博での実用化を目指す」という。ロゼッタはAI自動翻訳を手掛けており、総務省の翻訳プログラム開発で恩恵を受ける可能性があるとの思惑から買いが入っているようだ。

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