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前日に動いた銘柄 part2 ソフトバンクグループ、パナソニック、マクアケなど  1月22日07時32分

銘柄名<コード>21日終値⇒前日比
東京製綱<5981> 1072 -27
20日にかけての大幅高で過熱警戒感も。

明電舎<6508> 2349 -82
EV向け売上高1000億円への道は平坦でないとの20日の報道で。

サイボウズ<4776> 2750 -49
20日にかけての上昇で戻り売りが優勢の形に。

スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684> 5870 -180
特に材料は観測されず需給要因中心か。

日本電子材料<6855> 2293 -97
大手半導体株の軟化などもマイナス視。

古河電池<6937> 1646 -38
25日線も割り込んで見切り売りが優勢。

ソフトバンクグループ<9984> 8946 +252
アリババの株価上昇が支援材料に。

レーザーテック<6920> 14810 -320
蘭ASMLが好決算発表も出尽くし感に。

パナソニック<6752> 1404 +66.5
ワクチン輸送・保管向け保冷容器開発報道伝わる。

オーミケンシ<3111> 430 +19
特に材料ないがマスク関連として仕掛け的な動きか。

アドテックプラズマテクノロジー<6668> 1619 +159
半導体向け高周波プラズマ電源装置などに関心と。

ヤギ<7460> 1431 -279
予防用隔離ガウンを発売開始で20日に急伸。

那須電機鉄工<5922> 17020 -2480
20日にかけて大幅高となり利食い優勢。

トランスジェニック<2342> 751 +102
子会社(医化学創薬)がSARS-CoV-2スパイクタンパク質に対する抗体の販売を開始。

メディカル一光グループ<3353> 7840 -
2月28日を基準日として1対2の株式分割を実施。

東京通信<7359> 2085 +181
20年12月期予想を上方修正、営業利益は3.05億円から3.80億円に引き上げ。

旭化学工業<7928> 932 -49
東証が21日売買分から信用取引に関する臨時措置を実施へ。

スタメン<4019> 1475 +110
同社など直近IPO銘柄にも連日の物色。

識学<7049> 1919 +239
国内証券の新規カバレッジを材料視。

セプテーニHD<4293> 464 +32
電通の上昇が刺激材料か。

クラウドワークス<3900> 1515 +57
「IHI、国内8000人の副業解禁 重厚長大企業も転機」との一部報道で関心との見方。

BASE<4477> 12940 +1930
マザーズの主力どころも好調な値動き目立つ。

マクアケ<4479> 9490 +1280
米国のIndiegogo, Inc.が運営する世界最大級のクラウドファンディングサービス
「Indiegogo(インディゴーゴー)」との業務提携を引き続き材料視。









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