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東京為替:1ドル106円80銭台、日経平均は上昇、米地裁インテルに21.8億ドルの支払い命令  3月03日12時00分

東京外為市場でドル・円は1ドル=106円80銭台で推移。米連邦地裁は、米インテルがVLSIテクノロジーの特許を侵害したとして、21.8憶ドルの支払いを命じる判決を下した。なお、米インテルは陪審の評決に異議を訴え上訴する意向。

一方、東京株式市場は日経平均が51.54円高で午前の取引を終了した。指数に寄与度の高いファーストリテイリング<9983>が0.43%安と小動きにとどまっていることや、同じく、指数に寄与度の高いソフトバンクG<9984>が1.54%上昇してることが下支えしているようだ。



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