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前日に動いた銘柄 part2 資生堂、くろがね工作所、ベガコーポレーションなど  4月14日07時32分

銘柄名<コード>13日終値⇒前日比
スノーピーク<7816> 3660 -145
高値圏で利食い売りが優勢の展開。

チェンジ<3962> 3555 -160
高水準の信用買い方の見切り売りか。

セラク<6199> 2006 -95
上半期業績上方修正で12日に上昇も。

TDK<6762> 15950 -460
モルガン・スタンレーMUFG証券では投資判断を格下げへ。

東洋エンジニアリング<6330> 740 -13
みずほ証券では受注の下振れを想定。

レーザーテック<6920> 17670 -330
短期的な上昇ピッチの速さで利食い優勢か。

ラクス<3923> 2281 -38
抵抗線突破後の連日の上昇で戻り売りも。

MonotaRO<3064> 2890 -89
3月月次売上発表で目先の出尽くし感も。

木村化工機<6378> 727 -26
特に材料ないが高値圏で利食い売り優勢。

エスクロー・エージェント・ジャパン<6093> 274 -7
今期収益見通しを引き続きマイナス視。

ソフトバンクグループ<9984> 10110 +80
エヌビディアとアームの協業が手掛かりに。

紀文食品<2933> 1317 -
13日新規上場、公開価格を約10%上回る順調スタートに。

資生堂<4911> 7843 +269
みずほ証券では投資判断を買い推奨に格上げ。

くろがね工作所<7997> 1066+150
アクリルパーテーション関連として12日から人気化。

キーウェア<3799> 830 +88
前期業績予想を上方修正へ。

天昇電気工業<6776> 514 +29
コロナワクチン関連としてあらためて物色向かう。

カワセコンピュータサプライ<7851> 290 -30
12日に大幅高となった反動安。

ピーエイ<4766> 231 -18
12日にリバウンドも戻り鈍い展開に。

ディー・ディー・エス<3782> 228 +16
米クアルコム・テクノロジーズ社とISV契約を締結。

ベガコーポレーション<3542> 1951 +165
月次業績を発表、LOWYA事業の3月売上高は前年同月比26.1%増。

カイオム・バイオサイエンス<4583> 229 +1
ヒトADLibシステムに関連する中国特許査定を取得と公表するも反応は限定的。

シキノハイテック<6614> 2343 +400
東証が13日売買分から信用取引の臨時措置を解除へ。

ANAP<3189> 380 -16
21年8月期予想を赤字に下方修正、無配決定も重しに。

AppBank<6177> 230 +3
Jトラストの代表取締役社長の買い増しで関心。

環境管理センター<4657> 606 +100
放射能測定関連として思惑的な物色続く。

エッチ・ケー・エス<7219> 2054 -146
21年8月期予想の上方修正を引き続き材料視。

QDレーザ<6613> 1431 +250
国内証券の新規カバレッジ開始で関心。

プレミアアンチエイジング<4934> 11340 -280
子会社が東京大学と間葉系幹細胞培養上清液を用いた新規機能性素材の
開発及び製品実用化に向けて、3月22日から共同研究を開始と公表。




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