株式・投資信託・ETF・退職・年金 投資に役立つ「ケイゾンマネー」

前日に動いた銘柄 part2 セキド、ジャパンエンジンコーポレーション、関通など  4月16日07時32分

銘柄名<コード>15日終値⇒前日比
マネックスグループ<8698> 1002 -71
コインベースの上場初日は初値を下回る動きに。

IDOM<7599> 673 -38
今期は増収増益見通しも減配予想に。

セレス<3696> 4315 -335
15日は暗号資産関連銘柄が軟調な動きに。

ラクーンHD<3031> 2945 -105
14日は高値圏で長い上ヒゲ示現。

日本通信<9424> 248 -17
特に材料なく短期資金の需給要因が中心か。

グレイステクノロジー<6541> 2806 -147
会長の松村氏死去が引き続き売り材料視される。

良品計画<7453> 2439 -123
前期業績は従来計画下振れで着地。

gumi<3903> 1134 +26
短期的な上昇ピッチの速さに警戒感も。

PR TIMES<3922> 3355 -195
決算発表受けた前日は長い上ヒゲ残す展開に。

インフォマート<2492> 1020 -33
年初来高値水準では戻り売りも優勢に。

アドウェイズ<2489> 871 -22
14日にかけ強い動きとなっていた反動も。

東エレク<8035> 48940 -970
三菱UFJモルガン・スタンレー証券では投資判断を格下げ。

JMACS<5817> 569+80
今期の想定以上の収益改善見通しがインパクトに。

セキド<9878> 1752 +268
業績予想の上方修正を発表している。

ジャパンエンジンコーポレーション<6016> 1250 +153
中国のライセンシーが船舶用エンジンを連続で受注。

サイバーステップ<3810> 735 -76
今期業績予想の下方修正をマイナス視。

ウイルコHD<7831> 240 -41
過熱感強い中で戻り売りが優勢に。

ロゼッタ<6182> 2449 +164
22年2月期の高成長見通しや配当予想の増額などを材料視。

ハイアス・アンド・カンパニー<6192> 185 +30
くふうカンパニーと資本業務提携、くふうカンパニーがTOB(1株138円)へ。

ミナトホールディングス<6862> 506 +80
グループ会社が日本サムスン、トーメンデバイスと共同で、国内大手メーカーが
展開する製品に搭載されるデバイスの供給プロジェクトを本格稼働したと公表。

関通<9326> 3270 +502
22年2月期の大幅増益見通しを評価、中計も策定。

WACUL<4173> 3050 +45
22年2月期の成長見通しを好感。

サマンサタバサジャパンリミテッド<7829> 146 ±0
前期決算と22年2月期見通しを公表、今期は黒字浮上の見通しに。

プリントネット<7805> 594 +67
3月の月次売上高は前年同月比10.2%増、上限20万株(1億円)の自社株買いも公表。

ロコンド<3558> 1772-500
22年2月期見通しで短期的な失望感が優勢に。

バリュエンスホールディングス<9270> 2633 -197
上期の最終損益は1.23億円の赤字転落(前年同期は3.66億円の黒字)で着地。

ウォンテッドリー<3991> 2393 +400
21年8月期予想を上方修正、レンジ下限の引き上げで安心感。







<FA>

 Copyright(c) FISCO Ltd. All rights reserved.

特集

「証券アナリストの調査手法とこだわり」(全6回)

「証券アナリストの調査手法とこだわり」

証券アナリストの行動パターンをご紹介!個人投資家のリスク回避術を学ぼう。

特集を読む »

おもしろ企業探検隊

おもしろ企業探検隊

平林亮子&内田まさみの「そうだ!社長に会いに行こう」ナブテスコ株式会社

特集を読む »