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前日に動いた銘柄 part2 任天堂、インスペック、Enjinなど  7月07日07時32分

銘柄名<コード>6日終値⇒前日比
クラレ<3405> 1024 -28
ゴールドマン・サックス証券では投資判断格下げ観測。

東洋製罐グループホールディングス<5901> 1461 -62
特に新規材料観測されず需給要因が中心か。

フィールズ<2767> 527 -23
東海東京証券の目標株価引き上げなどで直近に上昇。

アスクル<2678> 1728 -52
5日は決算評価で買い先行も伸び悩む。

ヤマハ発動機<7272> 2920 -79
権利落ち後は売り優勢の流れが続く。

ソフトバンクグループ<9984> 7465 +74
出資先であるインドのスマホ決済最大手の上場観測。

任天堂<7974> 66760 +1610
日経平均ルール変更を思惑材料視。

ANAホールディングス<9202> 2824 +77
6日はアフターコロナ銘柄の一角に買い優勢。

三井物産<8031> 2610.5 +75.5
三菱UFJモルガン・スタンレー証券では目標株価を引き上げ。

住友林業<1911> 2034 +19
公募増資による需給懸念が続く。

INPEX<1605> 857 +15
OPECプラスの閣僚級会議延期で原油相場が時間外で上昇。

ENEOSホールディングス<5020> 477.3 +7.3
原油価格の時間外上昇で石油セクターにも買い優勢。

インスペック<6656> 2404 +362
車載フレキシブル基板向け検査装置の受注を発表。

大黒屋ホールディングス<6993> 105 +5
アリババサイトへの社長のコラム登壇以降は上値追い。

セントラル総合開発<3238> 410 +17
調整一巡感で九電工との資本提携をあらためて期待視。

ナ・デックス<7435> 744 +28
24年4月期の営業利益目標16億円の中計発表。

ポート<7047> 799 +46
地方自治体・地方企業の雇用DXの推進などに取り組むためチェンジと資本業務提携。

INEST<3390> 121 -14
直近の急騰に対する利益確定が優勢。

CRI・ミドルウェア<3698> 1700 +31
「ADX2」の新機能「SonicSYNC」を全世界向けに提供開始。

暁飯島工業<1997> 1602 +52
21年8月期予想を上方修正、営業利益は6.10億円から9.00億円に引き上げ。

大戸屋ホールディングス<2705> 2767 +27
6月の月次業績を発表、既存店売上高は前年同月比4.3%増に。

サイジニア<6031> 3020 +330
短期資金の関心向かう。

Enjin<7370> 3110 +410
直近IPO銘柄の一角は引き続き物色活発。

BlueMeme<4069> 3160 +75
直近IPO銘柄の一角は引き続き物色活発。

BCC<7376> - -
6日マザーズ市場へ新規上場、公開価格は1300円。前場段階で初値形成に至らず。





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