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前日に動いた銘柄 part1 GMOフィナンシャルゲート、タマホーム、コスモス薬品など  7月14日07時15分

銘柄名<コード>13日終値⇒前日比
ソフトMAX<3671> 1341 +19
医療業界でのDX化など背景に上期業績予想を大幅上方修正。

エーアイテイー<9381> 1149 +51
海上コンテナの不足による海上運賃の高騰など背景に業績予想を上方修正。

GMOフィナンシャルゲート<4051> 21620 +1840
SMBC日興証券は投資判断「1」、目標株価を24800円でカバレッジ開始。

NECネッツエスアイ<1973> 1835 +39
三菱UFJモルガン・スタンレー証券は投資判断「Overweight」継続で、
目標株価を2250円から2350円へ引き上げ。

デザインワン・ジャパン<6048> 282 +37
収益予想の大幅上方修正が買い手掛かりに。

タマホーム<1419> 2748 +412
連続増益見通しや高い中計計画を好感。

システムソフト<7527> 278 +22
値動きの軽い低位材料株として短期資金の関心が続く。

コスモス薬品<3349> 17730 +1510
上振れ決算や増配を受けて買い安心感。

ライク<2462> 2280 +133
前期業績の上振れ着地や大幅増配を評価。

レノバ<9519> 5310 +425
日銀が脱炭素融資で優遇策検討と伝わる。

クリエイトSDホールディングス<3148> 3385 +185
今期の増益・増配計画をポジティブ視。

コーナン商事<7516> 3975 +190
第1四半期減益決算もあく抜け感が優勢に。

新日本科学<2395> 1006 +75
再生エネ関連の側面なども評価で買い戻し優勢か。

ツガミ<6101> 1759 +101
12日に明らかになった6月の工作機械受注などを材料視。

ダブル・スコープ<6619> 701 +51
目先の底値到達感も意識で前日から買い戻し優勢か。

ジェイリース<7187> 1342 +77
25日線突破の前日から強い動きが目立つ。

ユニチカ<3103> 352 +16
売り込まれてきた銘柄の一角には先週末から自律反発強める動き。

テスホールディングス<5074> 2146 +62
再生エネ関連としてレノバなどの大幅高刺激にも。

住石ホールディングス<1514> 131 +3
株式新聞で取り上げている。

ダントーホールディングス<5337> 284 -46
目立った材料ないまま前日に急伸の反動。

インターアクション<7725> 2252 -221
今期業績見通しはコンセンサスを下振れ。

東京機械製作所<6335> 732 -98
高値圏で利食い売りが集まる展開にも。

ローツェ<6323> 8990 -610
第1四半期好決算発表も出尽くし感が優勢に。




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