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前日に動いた銘柄 part2 商船三井、田中化学研究所、アンビスホールディングスなど  8月04日07時32分

銘柄名<コード>3日終値⇒前日比
KADOKAWA<9468> 4900 -25
第1四半期決算好感で前日上昇も利食い優勢。

東京機械製作所<6335> 1059 -80
2日も上ヒゲ残すなど上値の重さも意識か。

カプコン<9697> 3080 -80
ゲーム関連の一角には売りが優勢となる。

ファンケル<4921> 3360 -190
決算後のコーセーの株安などもマイナス視か。

三菱重工業<7011> 3043 -119
第1四半期決算マイナス視の動きが継続。

コーセー<4922> 14660 -500
第1四半期決算マイナス視の動きが続く。

大紀アルミニウム工業所<5702> 1496 -1
大幅上方修正で前日に急伸の反動。

JSR<4185> 3610 -155
第1四半期は想定比上振れだが出尽くし感も優勢に。

パンパシHD<7532> 2275 -80
新型コロナ感染再拡大の影響で買い手控えも。

塩野義製薬<4507> 5721 -177
第1四半期減益決算で市場想定やや下振れ。

三菱UFJ<8306> 580.2 -7.5
第1四半期堅調決算だが地合い悪に押される。

商船三井<9104> 6540 +290
引き続き高い配当利回り水準が手掛かりに。

AGC<5201> 4905 +80
通期計画2度目の上方修正で増配も発表。

ラオックス<8202> 220 +3
中国免税市場への本格進出を期待材料視。

日鍛バルブ<6493> 332 +31
第1四半期決算見直しから押し目買い優勢に。

千代田化工建設<6366> 357 -34
第1四半期の大幅減益決算をマイナス視。

田中化学研究所<4080> 1044+150
第1四半期は大幅増収、各利益段階で黒字浮上。通期利益計画も超過。

ニッポン高度紙工業<3891> 4085 +285
22年3月期予想の上方修正を好感した動きが続く。

アンビスホールディングス<7071> 6170 +270
21年9月期予想を上方修正、営業利益は26.19億円から33.50億円に引き上げ。

アビックス<7836> 119 +4
プロテラスのデジタルサイネージ事業を承継。

リネットジャパングループ<3556> 781 +29
ストリームと業務提携、ネット通販「ECカレント」等へ宅配便リサイクルを提供。

東北化学薬品<7446> 3545 -300
21年9月期予想を上方修正、利食い先行となるも下げ幅縮める。

バリュエンスホールディングス<9270> 2540 +34
10万株(2億5060万円)を上限に8月3日朝の「ToSTNeT-3」で自社株買いを実施。
3日付で貸借銘柄に選定。

ラキール<4074> 1932 +82
同社など直近IPO銘柄への物色目立つ。

不二硝子<5212> 2026 400
注射器関連の一角として短期資金の関心再燃。

弁護士ドットコム<6027> 7020 -340
引き続き売りに押される展開。






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