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前日に動いた銘柄 part1 日本郵船、日清食HD、ユニ・チャームなど  8月06日07時15分

銘柄名<コード>5日終値⇒前日比
アウトソーシング<2427> 1765 -107
4-6月期決算発表後は出尽くし感が続く形に。

双信電機<6938> 682 -48
短期的な過熱感もあって利食い売り先行。

ジェイリース<7187> 1471 -102
高値圏で利食い優勢など需給要因中心か。

いすゞ自動車<7202> 1412 -46
下半期の不透明感も残る中で出尽くし感が先行へ。

ソニーグループ<6758> 11360 +285
第1四半期想定比上振れ着地を評価優勢に。

トヨタ<7203> 9954 -16
4日の決算発表後は上値の重い展開続く。

エーザイ<4523> 8930 +32
通期業績上方修正を買い材料視。

ホンダ<7267> 3612 +65
大幅上方修正や自社株買いの実施を高評価。

ソフトバンク<9434> 1474.5 +24.5
第1四半期最終益はコンセンサス上振れか。

東京ソワール<8040> 1393+300
ラピーヌ好決算刺激に4日から急伸。

玉井商船<9127> 1010 +150
造船株高背景に値幅取りの動きが強まる。

バイク王<3377> 1398 +122
需給妙味から買い戻しが優勢にも。

カーチスHD<7602> 265 -76
第1四半期営業赤字決算をマイナス視。

日鍛バルブ<6493> 317 -39
前日にかけての上昇で過熱感も強まる。

富士ソフトSB<6188> 336 -43
上半期大幅減益で計画下振れ着地。

ユニバンス<7254> 335 -24
自働車関連軟調な中で戻り売り優勢。

エイシアンスタ<8946> 96 +4
上期の営業損益予想を0.32億円の赤字から0.59億円の黒字に上方修正。

JTOWER<4485> 6960 +380
第1四半期の営業利益は前年同期比21.2%増の1.22億円で着地。

不二硝子<5212> 1985 +400
新型コロナウイルスの感染者増加で思惑的な物色続く。

星医療酸器<7634> 4820 +700
新型コロナウイルスの感染者増加で思惑的な物色続く。

中央経済社<9476> 651 +33
第3四半期決算を発表、営業損益は黒字転換、通期利益予想も上ブレ。

マクアケ<4479> 4455 +355
足元で決算を受けて急落、短期的な自律反発の動き。

アジャイル<6573> 492 -6
サイブリッジの保有株増加、議決権所有割合11.37%に上昇。

綜研化学<4972> 2150 +122
22年3月期第1四半期の営業利益25.7%増、液晶ディスプレイ向け伸長。

シンバイオ<4582> 1591 -400
上期決算を受けて売られる。

BCC<7376> 2085 -196
5日は同社など直近IPO銘柄の売りが目立つ。




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