株式・投資信託・ETF・退職・年金 投資に役立つ「ケイゾンマネー」

前日に動いた銘柄 part2 任天堂、小池酸工、バンクオブイノベなど  8月23日07時32分

銘柄名<コード>20日終値⇒前日比
アイシン<7259> 3945 -220
トヨタの減産による影響懸念続く。

わかもと製薬<4512> 336 -65
米Harrow社とのライセンス契約締結で19日は急伸。

JUKI<6440> 733 -39
下値支持線割り込んで処分売り圧力強まる。

豊田通商<8015> 4740 -310
トヨタ系メーカーとして売りが波及の展開に。

アウトソーシング<2427> 1659 -127
自動車減産による製造業派遣の需要減懸念も。

日産自動車<7201> 524.7 -41.0
トヨタの株安に連れ安する形でも。

トヨタ自動車<7203> 8915 -380
9月の大幅減産を正式に発表。

ソフトバンクG<9984> 6152 -230
中国IT企業の先行き懸念が依然拭えず。

任天堂<7974> 52410 +820
日経平均新規採用思惑なども強まる。

ホンダ<7267> 3221 -164
トヨタの減産発表受けて他の自動車株にも警戒感。

小池酸工<6137> 3465 +385
酸素濃縮装置に対する関心が高まっており。

G3HD<3647> 508 +57
新規材料観測されないがマグネシウム電池関連として期待再燃も。

玉井商船<9127> 1994 -500
目先の上値到達感から処分売りが優勢に。

アウンコンサルティング<2459> 263 -21
awoo Japanとの業務提携受けて19日は急伸も。

ユニバンス<7254> 437 -99
自動車部品株安で利食い売りが向かう。

栗林商船<9171> 455 -54
目先の上値到達感なども優勢か。

松尾電機<6969> 900 -145
20日にかけて強い動きが続いた反動も。

大運<9363> 403 -47
海運株安もあって手仕舞い売り優勢が続く。

ランシステム<3326> 615+100
22年6月期の黒字転換見通しを好感。

アクリート<4395> 1800 +74
SMS配信事業のベトナム企業を子会社化、取得価額4.31億円。

ファンペップ<4881> 365 -2
機能性ペプチド「SR-0379」の第3相臨床試験で被験者への投与開始を公表。

クルーズ<2138> 1275 -74
スマホ向けゲーム「SHAMAN KING ふんばりクロニクル」の事前登録を開始。

ミクロン精密<6159> 1098 +6
電動式骨手術器械の指定管理医療機器製造販売認証を取得。

出前館<2484> 1364 -112
21年2月末で株主優待制度を廃止へ。

フェニックスバイオ<6190> 646 -111
PXBマウスの生産工程に不具合。試験計画及び納品時期の遅延案件が生じる見込み。

バンクオブイノベ<4393> 2091 +141
スマホ向け新作RPGゲーム「メメントモリ」の事前登録開始で物色。

星医療酸器<7634> 5580 +60
「東京の救急要請、約6割の959人搬送せず」などの報道もあり、
短期資金の関心続く。

プレイド<4165> 2561 -63
三井物産と新会社「.me」(ドットミー)を設立と公表。











<FA>

 Copyright(c) FISCO Ltd. All rights reserved.

特集

「証券アナリストの調査手法とこだわり」(全6回)

「証券アナリストの調査手法とこだわり」

証券アナリストの行動パターンをご紹介!個人投資家のリスク回避術を学ぼう。

特集を読む »

おもしろ企業探検隊

おもしろ企業探検隊

平林亮子&内田まさみの「そうだ!社長に会いに行こう」ナブテスコ株式会社

特集を読む »