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東証マザーズ(前引け)=マザーズ指数は続伸、アララ、インバウTがS高 10月20日11時33分

 20日前引けの東証マザーズ指数は前日比0.76ポイント高の1142.16ポイントと続伸。値上がり銘柄数は168、値下がり銘柄数は191となった。

 個別ではアララ<4015>、インバウンドテック<7031>がストップ高。FRONTEO<2158>、ランディックス<2981>、ビジョナル<4194>、JMDC<4483>、インパクトホールディングス<6067>など12銘柄は年初来高値を更新。チームスピリット<4397>、JTOWER<4485>、ジモティー<7082>、Enjin<7370>、アジャイルメディア・ネットワーク<6573>は値上がり率上位に買われた。

 一方、クリーマ<4017>、インターファクトリー<4057>、メドレー<4480>、コマースOneホールディングス<4496>、クリングルファーマ<4884>など7銘柄が年初来安値を更新。Birdman<7063>、レナサイエンス<4889>、フーバーブレイン<3927>、霞ヶ関キャピタル<3498>、ビザスク<4490>は値下がり率上位に売られた。

株探ニュース

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