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アイピーエスが急落、レオスの保有割合低下で思惑薄れる 10月25日14時32分

 アイ・ピー・エス<4390.T>が急落している。レオス・キャピタルワークスが22日の取引終了後、関東財務局に変更報告書を提出し、レオスなどのアイピーエス株式保有割合が7.24%から4.79%に低下したことが判明。これを受けて需給思惑が薄れたとの見方から売られているようだ。なお、報告義務発生日は10月15日。

出所:MINKABU PRESS

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