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前日に動いた銘柄 part2 ニッセイ、データ・アプリケーション、フォースタートアップスなど 11月10日07時32分

銘柄名<コード>9日終値⇒前日比
ブイ・テクノロジー<7717> 876 +4
通期業績予想を下方修正している。

インプレスHLDG<9479> 246 -24
業績上方修正も想定線で出尽くし感先行。

チャームケア<6062> 1480 -176
第1四半期決算をマイナス視の動き優勢。

FUJI<6134> 2497 -247
業績・配当予想上方修正だが出尽くし感先行。

エンビプロHD<5698> 2251 -220
第1四半期大幅増益決算も目先の出尽くし感が優勢に。

青山商事<8219> 757 -80
上期最終益予想を下方修正している。

日本光電工業<6849> 3355 -265
通期業績上方修正だが目先の出尽くし感に。

ブイキューブ<3681> 1240 -77
決算ネガティブ視続き戻り鈍く、改めて見切り売り優勢。

フジクラ<5803> 579 -41
通期営業益上方修正幅は想定以上に小幅にとどまる。

アウトソーシング<2427> 1579 -78
引き続き子会社の不適切会計の疑いを警戒視。

ホシデン<6804> 1256 -94
業績・配当予想の引き上げ材料視で急伸の反動。

アイスタイル<3660> 351 -19
第1四半期経常赤字決算を引き続きネガティブ視。

三信電気<8150> 1562 -106
上方修正・増配発表後も上値重く処分売り優勢。

ジェイ エフ イー ホールディングス<5411> 1515 +15
決算発表嫌気して前日に急落の反動。

清水建設<1803> 790 -19
野村證券では投資判断を格下げ。

マネックスグループ<8698> 1009 -36
連日の株価急伸の反動で利食い売り優勢。

ニッセイ<6271> 1390+300
ブラザーが完全子会社化目指してTOBを実施。

理経<8226> 318 +36
上期上振れ着地で経常益は一転黒字に。

鉄人化計画<2404> 640 +84
高値もみ合い上放れで買い戻し優勢の展開か。

タスキ<2987> 2768 +321
22年9月期の営業利益予想23.1%増、年間配当56円に増配へ。

データ・アプリケーション<3848> 1983 +248
22年3月期予想の上方修正とテクノスジャパンとの業務提携を材料視。

グローバルウェイ<3936> 2326 -159
22年3月期の純利益予想を上方修正、暗号資産売却益1.75億円計上。

フォースタートアップス<7089> 5130 +700
好調な上期決算を好感。

リプロセル<4978> 222 -4
味の素グループとの「StemFit Basic03 GMP」海外販売における代理店契約締結。

ステラファーマ<4888> 573 +32
利益面の小幅な下方修正発表でアク抜け感。

芝浦電子<6957> 7110 +760
22年3月期の営業利益予想を上方修正、期末配当予想を130円に増額。

ヒューマンホールディングス<2415> 1149 +49
22年3月期の利益予想を上方修正、配当も従来予想から7.5円増額。

ソフトマックス<3671> 964 -92
7−9月期の内容を嫌気か。

ナガオカ<6239> 758 -121
第1四半期の営業利益は前年同期比31.6%減の1.94億円で着地。





<FA>

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