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JAL、ANAHDが後場下げ幅拡大、岸田首相が外国人の新規入国を30日から原則停止を発表◇ 11月29日14時39分

 日本航空<9201.T>とANAホールディングス<9202.T>がともに後場に入り下げ幅を拡大している。岸田文雄首相がこの日、全世界からの外国人の新規入国を30日から原則停止すると発表したことを受けて、航空需要の回復が遅れるとの見方から売りの勢いが増したようだ。

(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。

出所:MINKABU PRESS

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