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コインチェック、大口OTC取引サービスで、対象通貨にイーサリアムとリップルを追加【フィスコ・アルトコインニュース】  4月16日15時55分

大手仮想通貨取引所コインチェックは15日、2019年4月1日から開始している大口OTC取引サービスにて、新たにイーサリアム(ETH)、リップル(XRP)が対象通貨として追加されたと発表した。

大口OTC取引サービスは、大口取引の顧客を対象に、リーズナブルな価格で仮想通貨を売買できるサービスであり、大きな金額の仮想通貨を一括で素早く取引することができる。サービスの提供開始を発表した4月1日時点では、対象通貨がビットコイン(BTC)のみだったが、今後、ビットコインに加えて、イーサリアムとリップルの2通貨が追加されることとなる。




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